懐かしのあのドラマ「記憶~愛する人へ~」を動画で見よう

記憶~愛する人へ~

「記憶~愛する人へ~」当時見ていた人も、名前だけ知ってるという人も懐かしのフジテレビのドラマを振り返ってみるにはFOD(フジテレビオンデマンド)がおススメです。

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記憶~愛する人へ~、1話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、1話

太善ローファームのパク・テソクは政財界の大物の弁護で腕を振るうやり手弁護士。ある日、テソクに韓国グループから依頼が舞い込む。グループの末娘の婚約者で韓国大学病院のチャ教授が処方ミスを犯し患者が死亡。それをキム教授が内部告発し、「事実を遺族に告げなければマスコミに公表する」と言ってきたのだ。一方、判事のナ・ウンソンはテソクの前妻。事故で失った息子ドンウの誕生日を1人で祝っていると、酔ったテソクが訪ねてくる。

記憶~愛する人へ~、2話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、2話

テソクは友人の医師ジェミンにアルツハイマーだと診断され治療を勧められるが、テソクはまだ受け入れられない。キム教授自殺のニュースに太善は大騒ぎとなり、同僚のハン弁護士はテソクのやり方を痛烈に批判する。そこへ刑事が現れ、キム教授の遺書にテソクの名刺が入っていたと告げる。その頃、テソクの家では学校から長男のジョンウが無断欠席したと電話が入る。妻のヨンジュが心配を募らせていると、そこへ、とある人物が訪ねてくる。

記憶~愛する人へ~、3話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、3話

息子の様子がおかしいことを妻から相談されたテソクだが、途中で電話を受けたせいで相談されていたこと自体を忘れてしまいヨンジュの怒りを買う。翌日、太善に看護師のユンが現れ、テソクに姉の弁護をするよう脅迫まがいの依頼する。乗り気でないテソクは、ユンに弁護を引き受けるための条件を出す。そんな中、ウンソンのもとに、ドンウが通っていた幼稚園の園長から電話が入る。ドンウの事故現場に花が供えられていると言うのだが・・・。

記憶~愛する人へ~、4話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、4話

やっとのことで家族が待つレストランにたどり着いたテソクは本格的に病気と向き合う覚悟を決め、ジェミンにもらったパッチで治療を始める。一方、事故現場に花束を置いていく人物を追うウンソンは、犯人に違いないと確信した上でテソクにもこの事実を伝え、持ち帰った花束の指紋鑑定を友人の検事カン・ユビンに依頼する。看護師ユンの事件はなんとか解決に至るが、テソクは一息つく間もなく、再び韓国グループのシン副社長に呼び出される。

記憶~愛する人へ~、5話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、5話

ヨンジュに起こされて前妻の家を出たテソク。酒のせいだと弁解するが、理解してくれない妻にいらだち、ひどい言葉を浴びせてしまう。翌朝、チャ教授のひき逃げ事件の記事がインターネットに掲載され、韓国グループにも非難が集中。シン副社長は太善のイ代表にテソクの解雇を要求し、テソクは韓国グループに出向き会長と副会長に謝罪する。一方、ネットの記事を見たユビンは先輩であるチュ記者にもう1つのひき逃げ事件について提案する。

記憶~愛する人へ~、6話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、6話

テソクが必死にパッチを捜す中、テソクの服からパッチを見つけたヨンジュはジェミンを訪ね、テソクの病について問い詰める。謎の花束のネット記事を読み危機感を募らせたイ代表は息子スンホを叱りつけるが、罪の重さに耐えられないスンホは全てを告白しようと決意する。その頃、記事を読んだコンビニ店員から花束を買った人物について情報が寄せられ、ウンソンはコンビニへと向かう。早速、店内の防犯カメラを調べるウンソンだが・・・。

記憶~愛する人へ~、7話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、7話

保護者会が始まり、学校の理事長でもあるドンギュの父親はジョンウを手厳しく非難。それに対しテソクはドンギュや担任教師を名指ししながら反論する。その頃、事務所では女子高生のスジから真実を聞き出そうとチョン・ジンが四苦八苦していた。その姿を見たテソクは、秘書であるソナの手も借りてスジの心を開こうとする。その一方、ユビンはコンビニの監視カメラの復元に奔走していた。しかし思いを寄せるウンソンは事件しか眼中になく・・・。

記憶~愛する人へ~、8話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、8話

父が人を殺したとの電話を受けたテソクが警察に駆けつけると、そこには息子ドンウの事件を担当したチェ刑事がいた。チェはテソクの父親の過失致死だと断定するが、納得がいかないテソクは、現場にいた被害者の妻に直接、話を聞くことにする。一方で、最近のテソクの変化が気になって仕方がない秘書のボン・ソナは、弁護士のチョン・ジンに辞表の件を確認後、テソクの妻ヨンジュを呼び出し、テソクについて率直に質問をぶつける。

記憶~愛する人へ~、9話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、9話

ドンウが好きだったエビの寿司を片手に、突然家を訪ねてきたテソクと、それに戸惑い激怒する前妻のウンソン。我に返ったテソクは自分の行動に絶望し、妻のヨンジュは苦しむテソクの姿を見て胸を痛める。ある日、ドンウを死に追いやったひき逃げ事件の目撃者と名乗る人物からチュ記者に電話が入る。電話が発信された公衆電話を特定し、その付近の監視カメラを確認すると、ハンカチで受話器を握る若い男の後ろ姿が映っていた。

記憶~愛する人へ~、10話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、10話

目撃者が事務所に来ていたことに気づいたテソクは監視カメラと来客リストをチェック。ハンカチは指紋のためではなく潔癖症のためだと推測する。監視カメラの写真を持って周辺で聞き込みを始めたウンソンはビアホールでハンカチを常に持ち歩く男を発見。その男の似顔絵を受け取ったテソクは社内でも聞き込みを行う。シン副社長の件で2度目の話し合いが始まり、同じ要求を繰り返すテソクにト弁護士は暴行の証拠として壊れた腕時計を突き出す。

記憶~愛する人へ~、11話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、11話

目撃者らしき人物がイ代表を訪ねたと知ったテソクは、代表にその人物との関わりについて詰め寄り、カン・ヒョヌクという名前を聞き出す。一方、失踪したチョン・ミンギュの件でテソクから連絡を受けたキム刑事は、テソクが弁護を降りた「希望スーパー殺人事件」について触れ、チョンがその犯人を知っていると話していたことと、麻薬で捕まったチョンが無罪放免となり、その事件にイ代表とジョンウォンが関わっていたことを話す。

記憶~愛する人へ~、12話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、12話

テソクは以前スンホが自分に何かを打ち明けようとしたことを思い出し、スンホとカンが同じ学校出身である事実を突きつけ真実を話すようスンホに迫る。一方、韓国グループでの会議から戻ったイ代表はゴミをあさった理由をチョン・ジンに問い詰め、テソクのたくらみに気づく。おかしな行動が目立ち始め、限界が近づきつつあることを感じ焦るテソク。原点からやり直そうと考えたテソクは希望スーパー殺人事件のクォンの再審請求を決意する。

記憶~愛する人へ~、13話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、13話

ドンウを殺した犯人が自分の近くにいて、その親の元で働いてきたことを知ったテソクは自己嫌悪に苦しむ。そして犯人を突き止めた事実をウンソンに知らせ、何としても証拠を見つけると約束する。ひき逃げ事件はすでに時効のため、カン・ヒョヌク殺害の証拠を探して犯人を追い詰めることにしたテソクは、チェ刑事に死亡解剖鑑定書の閲覧を要求する。その頃、テソクに尾行をつけたシン副社長は、もう1人テソクを尾行する人間の存在に気づく。

記憶~愛する人へ~、14話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、14話

道に倒れていたところをチョン・ジンに助けられたテソクは、イ代表の手下に襲われたと思い込み怒りにまかせて車を走らせる。USBを手に入れたシンはその中の声の主がイ・チャンムであることに気づき、不気味な高笑いを上げる。翌日、警察から当て逃げの車が見つかったと連絡を受けたテソクはキム刑事と現場へ。一方、シンから暴力を受けたという女優に会う約束を取り付けたチョン・ジンはテソクにソナを連れて行くよう指示される。

記憶~愛する人へ~、15話のあらすじ

記憶~愛する人へ~、15話

当て逃げ犯の自首で振り出しに戻ったテソクは新たな証拠を見つけるべく、カンの15年前の診療記録探しをチョン・ジンに指示する一方で、希望スーパー殺人事件の再審を請求する。良心の呵責に耐えられなくなったスンホは自白するつもりでナ判事を呼び出すが、寸前のところで父親に連れ去られてしまう。そんな中、証券街に配られるビラにテソクがアルツハイマーの診断を受けたという記事が掲載される。噂はあっという間に広がり・・・。

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