懐かしのあのドラマ「人は見た目が100パーセント」を動画で見よう

人は見た目が100パーセント、配信動画

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人は見た目が100パーセント、1話のあらすじ

人は見た目が100パーセント、1話

城之内純(桐谷美玲)は、八王子製紙で製紙素材の分析をする研究員。“理系女子=リケジョ”だった純は、子どもの頃からファッションやメークに興味がなく、いつしか周りの女子から置いていかれてしまった、自分に自信がない地味な女性だ。ある日、純や研究員仲間の前田満子(水川あさみ)、佐藤聖良(ブルゾンちえみ)らが所属する第3研究室が、大手化粧品会社・クレエラジャパンに吸収されることが発表される。クレエラ社は丸の内におしゃれなオフィスを構え、1階には榊圭一(成田凌)らイケメン美容師が揃った人気美容室もあるような、これまでの純の人生とは無縁のおしゃれな世界にある会社だった。顔見せを兼ねたクレエラ社の新年会に出席した純たちは、その華やかさに圧倒される。おまけに純は、くじ引きでクレエラ社の人気化粧品が当たったものの、使い方すらわからずにステージ上で大恥をかいてしまう。クレエラ社統括マネージャーの松浦栄子(室井滋)とともに冷ややかな目でその姿を見ていた丸の内研究センター長の國木田修(鈴木浩介)は、そんな純に「これからは身なりにも気を遣った方がいい」と言い放つ。困り果てた純、満子、聖良は、ビューティーについて学んでスキルアップを図ろうと決意し、さっそく流行のメークについて研究を始める。苦労の末“うさぎ顔メーク”を完成させた純たちは、同僚研究員の丸尾拓馬(町田啓太)、三沢基樹(堤下敦)の前に立つが・・・。

人は見た目が100パーセント、2話のあらすじ

人は見た目が100パーセント、2話

八王子の製紙会社から丸の内の大手化粧品メーカー・クレエラジャパンに吸収された“女子モドキ”研究員・城之内純(桐谷美玲)、前田満子(水川あさみ)、佐藤聖良(ブルゾンちえみ)は、庶務課の“ステキ女子”こと岸根香澄(足立梨花)、森村美優(岡崎紗絵)に、研究室があるラボセンターを案内してもらう。純たちは、広々としたスタイリッシュな空間に圧倒されるが、それ以上に驚いたのは、社内のことをいろいろと載せているという香澄のSNSだった。そこには、男性社員と有名レストランで食事をする様子や、お花見BBQ、ハロウィンナイト、クリスマスディナークルーズなど、きらびやかな社内イベントの画像が掲載されていた。その時、純は、一軒家のフレンチレストランの画像に気づく。純は、週末にこの店で開かれる結婚式に、新婦側の親戚として出席することになっていた。実はその結婚式には、新郎の美容外科医と親交が深いクレエラジャパンの凄腕統括マネージャー・松浦栄子(室井滋)も出席するのだという。「しっかりドレスアップしていかないとマズイですよ」と忠告された純は、満子、聖良の協力の下、さっそくパーティーファッションの研究を開始し、ドレスのレンタルショップを訪れる。さらに純は、人気美容室・ルーチェの美容師・榊圭一(成田凌)にヘアメイクをしてもらえることになったが・・・。

人は見た目が100パーセント、3話のあらすじ

人は見た目が100パーセント、3話

純(桐谷美玲)は、人気美容室「ルーチェ」の美容師・榊(成田凌)から髪をほめられた際に貧血を起こして倒れてしまう。それ以来、純は、動悸(どうき)が止まらず、眠れなかったらしい。聖良(ブルゾンちえみ)と一緒に純の話を聞いていた満子(水川あさみ)は、榊に恋をしたのではないか、と指摘した。慌てて否定し、ボロボロの精神状態だったときに優しくされたから脳が錯覚しただけ、と返す純。そこに、國木田(鈴木浩介)がやってくる。國木田は「セルロースナノファイバーの研究は別の研究スタッフが引き継いだので、今後純たちが新しいファンデーションの研究に携われることはない」と告げる。統括マネージャーの栄子(室井滋)は、研究データが欲しかっただけで、純たちのようなさえない人間が自分の領域に入ってくることを許さないのだという。続けて國木田は、何とか挽回して栄子に認めてもらわないと居場所を失うと忠告し、成長への近道は明確なビジョン、お手本になる人を探すことだとアドバイスする。その夜、仕事を終えて帰路についた純は、庶務課の香澄(足立梨花)、美優(岡崎紗絵)に偶然出会い、食事に誘われる。男性4人との食事会があるが、友人が来られなくなってしまったのだという。半ば強引に店まで引っ張られてしまう純。しかもそこで待っていたのは、榊や岡部(中尾暢樹)、戸川(元木聖也)ら「ルーチェ」のイケメン美容師たちで・・・。

人は見た目が100パーセント、4話のあらすじ

人は見た目が100パーセント、4話

純(桐谷美玲)は、人気美容室「ルーチェ」のイケメン美容師・榊(成田凌)に恋をしてしまったことを、満子(水川あさみ)と聖良(ブルゾンちえみ)に告白する。しかし純は、どうせ叶わない恋なのだからひたすら地獄の苦しみに耐え続けるという。満子は、そんな純に、諦めてしまう前に何かアクションを起こしてみてはどうかとアドバイスをした。すると純は、榊が褒めてくれた髪をキレイにしたいとつぶやく。純の提案を受け、3人はさっそくシャンプーについての研究を開始する。実は満子も、夫の芳彦(山崎樹範)から、最近髪が薄くなったと言われて傷ついていたらしい。一方、純は、榊からシャンプーのサンプルをもらっていたが、彼が庶務課のステキ女子・香澄(足立梨花)にも同じものを渡しているのを見てしまい、使えずにいた。純たちは、シャンプーの成分や口コミ情報を比較・検討し、それぞれの髪の状態に合っていると思われる高価なシャンプーを購入する。だが、このシャンプーが原因で、満子と芳彦の間にトラブルが起きてしまい・・・。そんな中、純と聖良は、榊と香澄が親しそうに話しているのを目撃する。香澄と美優(岡崎紗絵)の会話を盗み聞きすると、シャンプーのサンプルを使った感想を榊にメールしたら即レスがあったという。その夜、純は、榊からもらった名刺を取り出し、彼にメールを送ろうとするが・・・。

人は見た目が100パーセント、5話のあらすじ

人は見た目が100パーセント、5話

純(桐谷美玲)は、美容室『ルーチェ』で、憧れの美容師・榊(成田凌)に髪をカットしてもらう。ところが、翌日出社した純の髪はなぜか落ち武者のようにボサボサで、満子(水川あさみ)や聖良(ブルゾンちえみ)を驚かせる。純いわく、カットの後、榊に編み込みをしてもらい、自分が自分ではないような不思議な気持ちになったという。しかし、ほどくのがもったいないとそのまま眠ってしまったせいか、朝起きたら崩れており、何とか再現しようと試みたもののできなかったらしい。純は、それでもめげずに「キラキラ女子になって榊に近づきたい」と言って、これまで以上にビューティー研究を頑張ると宣言する。しかし、純たちにとってヘアアレンジはあまりにもハードルが高く・・・。その夜、帰宅途中に雨に降られた純は、コンビニでビニール傘を買い求めた。ほどなく、店の軒先で雨宿りしている榊の姿を見つけた純は、困っている様子の彼に声をかけようかどうか迷うが、恥ずかしさもあってできなかった。そんな自分を恥じた純は、同じ失敗を繰り返さないために万全の備えをしておきたい、と満子たちに傘の研究を提案。國木田(鈴木浩介)のアドバイスを参考に、3人で傘を新調したものの・・・。

人は見た目が100パーセント、6話のあらすじ

人は見た目が100パーセント、6話

ベッドの上で勉強していてそのまま眠ってしまった純(桐谷美玲)は、うっかりメガネを壊してしまう。メガネ店に立ち寄るため、早めに家を出た純は、そこで思いを寄せている美容師・榊(成田凌)と出会う。動揺した純は、メガネ店を見つけて一目散に走り出したが、そのまま入口のガラスに激突。榊に助けられ、近くの病院に運び込まれる。同じ頃、満子(水川あさみ)と聖良(ブルゾンちえみ)は、PCのトラブルに遭遇していた。聖良は、データを届けに来た研究員仲間の丸尾(町田啓太)に、その修理を頼む。聖良いわく、男子はこういう時に女子から頼られると嬉しいらしい。そんな聖良の様子を見ていた満子は何かを察し・・・。純は、念のため2、3日検査入院することになったが、純が入院したのは、セレブ達が利用することで有名な病院だった。おしゃれなモデルやイケメン秘書を引き連れた女社長らと同じ病室になってしまった純は、人に見せられるような部屋着もなく、トイレにすら行けないありさまだ。困り果てた純は、おしゃれな部屋着を買ってきてほしい、と満子と聖良に依頼。満子たちは、さっそくルームウエアの研究を始める。そんな折、榊が純の見舞いに来てくれるかもしれないことになり・・・。

人は見た目が100パーセント、7話のあらすじ

人は見た目が100パーセント、7話

純(桐谷美玲)は、美容室『ルーチェ』の榊(成田凌)を訪ね、お見舞いに来てくれたお礼にドーナツを差し入れる。その際、純は、榊が業界関係者に海外アーティストの来日公演チケットを頼んでいたことを知る。ところがそのチケットは、榊が庶務課の香澄(足立梨花)のために取ったものだと知り、純は大きなショックを受けてしまう。一方、聖良(ブルゾンちえみ)は、突然ダイエットを開始する。脱毛しているところを男子研究員の丸尾(町田啓太)に見られてしまった聖良は、ダイエットをして挽回しようともくろんでいた。そんな中、満子(水川あさみ)は、純と聖良に相談を持ち掛ける。週末に高校の同窓会があり、そこに当時ずっと好きだったサッカー部のキャプテン・守口も来るのだという。満子は、10代の頃のプリプリの肌しか知らない相手と十数年ぶりに会う恐怖を訴え、純たちにリフトアップの研究に付き合ってもらうことに。3人は、さっそく肌のたるみに効くという顔ヨガや、リフトアップ用のグッズをあれこれ試したが、そう簡単には効果がでない。そこにやってきた國木田(鈴木浩介)は、諦めかけていた満子に「リフトアップに最も効果的なのは・・・」と言いかける。が、その時、統括マネージャーの栄子(室井滋)の視線に気づき、慌てて部屋を出ていってしまい・・・。

人は見た目が100パーセント、8話のあらすじ

人は見た目が100パーセント、8話

純(桐谷美玲)は、榊(成田凌)と香澄(足立梨花)がデートするというのは勘違いだったことを知り、嬉しさがこみ上げる。「頑張れば今までの失った時間を取り戻せるような気がする」という満子(水川あさみ)の言葉を思い出す純。一方、榊も、いつも一生懸命な純が次第に気になり始め・・・。そんな中、純、満子、聖良(ブルゾンちえみ)は、高級ファッション誌のインタビュー取材を受けることに。製紙素材であるセルロースナノファイバーを化粧品に転用することに注目した雑誌サイドが、八王子製紙から移ってきた研究員から話が聞きたい、と指名してきたらしい。突然のことに激しく動揺する純たち。國木田(鈴木浩介)は、この機会に成果を見せれば統括マネージャーの栄子(室井滋)にも認めてもらえると純たちを叱咤(しった)した。純たちは、取材に備えて研究を始める。写真撮影がとにかく苦手な彼女たちは、写真に慣れることが必要という香澄のアドバイスに従って、まずは自撮りにチャレンジする。ところがその最中、セルロースナノファイバーの機密データが他社に漏えいしていたことが発覚し、純たちが疑われてしまう。丸尾(町田啓太)や三沢(堤下敦)によれば、仕事をさせてもらえない腹いせに八王子製紙組の研究員が情報を漏えいした、というウワサが流れているらしい。研究員仲間からも厳しく非難される純たち。偶然その光景を目撃してしまった榊は、純のことが心配になり・・・。

人は見た目が100パーセント、9話のあらすじ

人は見た目が100パーセント、9話

純(桐谷美玲)は、研究に戻れることになったと榊(成田凌)に報告した。嬉しそうな純の顔を見つめていた榊は、不意に彼女にキスをして「好きです」と告白して交際を申し込む。あくる日、純から話を聞いた満子(水川あさみ)と聖良(ブルゾンちえみ)は、まるで自分のことのように大喜びし、彼女を祝福した。ところが純は、『付き合う』というのはどういうことかわからない、と言い出し、満子たちを困惑させる。満子と聖良は、毎日電話やメールをしたり、デートをしたりするのではないか、と返すが、経験のない純には『デートをする』といってもまったくイメージできないらしい。そこに、榊からのメールが届く。休憩時間のタイミングを合わせて会わないか、という内容だった。昼休みに榊と会った純は、会社の近所で行われるあじさい祭りに一緒に行こうと誘われる。その話を聞いた満子は、聖良と一緒にあじさい祭りに行くことにし、丸尾(町田啓太)と三沢(堤下敦)も誘う。だが、盛り上がる満子たちとは対照的に、何をどうすれば滞りなくデートを行うことができるのか教えてほしい、という純。満子は、新しい服を買ったらどうか、と純に提案し、丸の内でスマートにショッピングを楽しむ方法を研究する。純は、榊からのメールや電話にどのように対処すればいいのか悩み続けながらも、幸せを噛みしめ・・・。

人は見た目が100パーセント、10話のあらすじ

人は見た目が100パーセント、10話

純(桐谷美玲)は、榊(成田凌)が女性とキスしているところを目撃し、激しいショックを受ける。しかし榊は、悪びれる様子もなく、純もその女性も自分の彼女だと言い切る。純のすべてを受け入れるつもりだから自分のことも受け入れてほしい、と言うのだ。純は、迷いながらも、榊と距離を置くことに・・・。報告を受けた満子(水川あさみ)と聖良(ブルゾンちえみ)は、純の決断を支持し、ホッと胸をなでおろす。しかし純は、初めての失恋ゆえになかなか立ち直ることができず、掃除をしたり、運動をしたりしても眠れなかった。満子と聖良は、友人として純の力になろうと決意し、彼女のために弁当を作って励ました。純も、ふたりのペースに巻き込まれ、少しだけ元気を取り戻す。そんなある夜、純の前に榊が現れる。榊は、逃げようとする純を追いかけ、あれからずっと純の事を考えていた、と告げる。「城之内さんも同じ気持ちですよね?」。榊からそう問われた純の心は揺れる。別の日、純は、榊から食事に誘われる。純と一緒にいた満子と聖良は、無神経な榊に対して怒りをぶつけた。だが純は、榊の誘いを受けてしまう。満子たちは、榊とよりを戻すという純を非難した。すると純は、この気持ちはふたりにはわからない、と反発する。怒った満子は、勝手にすればいいと言い放って部屋を出ていく・・・。純は、初めて手に入れた恋愛を取るのか、それとも友情を取るのか?

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