懐かしのあのドラマ「将棋めし」を動画で見よう

将棋めし

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将棋めし、1話のあらすじ

将棋めし、1話

史上初の女性プロ棋士である峠なゆた(内田理央)は、「対局中のご飯選びも勝負のうち」と、毎回のご飯選びを重要視している。そんなある日、同期で同学年のライバル宝山貴善(上遠野太洸)と対局することに!なゆたはお昼ご飯を「カツ丼」と「天丼」のどちらかにしようと心に決めるが、なんと宝山は「カツ丼」と「天丼」の2つを注文!対戦相手とメニューがかぶりたくないなゆたは困り果て、勢いで、ほそ島やの「カレー丼」を注文する!果たして、なゆたはこの「将棋めし」で、勝つことは出来るのか!?

将棋めし、2話のあらすじ

将棋めし、2話

ある日、同期のライバルであり、格上の相手・黒瀬時彦(稲葉友)と対戦することになったなゆた(内田理央)。黒瀬に4連敗中のなゆたは、俄然気合が入り、昼食でいつもより高級な千寿司の「特上ちらし寿司」を注文する。色んな具が入った高級ちらし寿司を食し、なゆたは連敗を止めることは出来るのか!?

将棋めし、3話のあらすじ

将棋めし、3話

なゆた(内田理央)は、ある日、同じC級1組の「若手潰しの門番」と呼ばれる桜門孝介七段(斉藤陽一郎)と対局することに!同期の宝山(上遠野太洸)、黒瀬(稲葉友)も桜門に負けた経験があり、簡単には勝てない強敵と知ったなゆたは戦々恐々とする。落ち込むなゆたの前に、父である峠はじめ(伊藤正之)が現れ、なゆたにあることを伝える・・・。そして、ついに桜門と対局が始まる。それまでとは一味違う顔つきのなゆたがそこにいた。昼食で、ふじもとの「うな重(竹)」を頼んだ桜門に対し、あえて全く同じメニュー「うな重(竹)」を頼んだなゆたに、解説室にいた宝山や黒瀬は驚く。なゆたには何やら秘策があるようで・・・?

将棋めし、4話のあらすじ

将棋めし、4話

ある日、なゆた(内田理央)は代官山リナトキッチンのロコモコ丼が食べに行くが、定休日のため食べることが出来ず悔しい思いをしていた。女流二段の赤兎馬アンナ(朝倉えりか)の師匠であり、人格者として有名な雲海宏伸九段(俵木藤汰)と対局前に、気合いを入れたかったのだ。ロコモコ丼が食べられなかった事で心に迷いが生じたのか、なゆたは雲海に得意の棒銀戦法で押し込まれ、焦って悪手を指してしまう。形勢を何とか盛り返したいなゆたは、昼食の注文の時に思い切って、ロコモコ丼を注文する。昼食時、雲海は耳慣れない名前の料理を美味しそうに食べるなゆたをジッと見つめる。そして昼食後、ロコモコ丼を食べて気合十分のなゆたに対し、突然、雲海は得意の棒銀戦法を捨てて、違う手を指し始める!!

将棋めし、5話のあらすじ

将棋めし、5話

格上の相手、柳下文美雄八段(新納敏正)と対局することになったなゆた(内田理央)は気合を入れて、対局室に入る。すると、上座にいなければならないはずの柳下八段がなぜか下座に座っていた。驚くなゆただったが、恐縮しながら、座る位置を間違えている旨を柳下に指摘する。実は、これが柳下八段の常套手段である、将棋以外で相手の精神を揺さぶる『盤外戦術』の始まりだった!対局中に、嫌味な言葉をかけたり、なゆたの後ろに立って盤を見たり、大きなくしゃみをしたりと、やりたい放題!その上、昼食でなゆたが楽しみにしていたほそ島やのカツ丼を間違えたフリをして食べてしまったのだ!カツのないたまご丼を食べることになってしまったなゆたは、盤外戦術で揺さぶる柳下八段を相手に勝つことができるのか!?

将棋めし、6話のあらすじ

将棋めし、6話

ある日、なゆた(内田理央)は、同じ師匠を持つ、兄弟子の杜谷憲司竜棋(富田翔)と対局することに。あらゆる定跡に長けた杜谷に、勝ったことが一度もないなゆたは、今度こそはと気合が入る。杜谷が大の占い好きであることを知るなゆたは、新聞の占い欄に杜谷の誕生月のラッキーアイテムが「天ぷら蕎麦」であるという情報を得る。対局が始まり、両者一歩も譲らない戦いをする2人。昼食の注文になり、当然「天ぷら蕎麦」を頼むと思われた杜谷は、なぜか紫金飯店の中華丼を注文する!いつもと違う行動をする杜谷に戸惑うなゆたは、初勝利を収めることはできるのか!?

将棋めし、7話のあらすじ

将棋めし、7話

現在5連敗中の黒瀬七段(稲葉友)と再び対局することになったなゆた(内田理央)。今度こそ絶対に勝ちたいなゆたは徹夜で黒瀬の過去の棋譜研究に没頭する。その様子を宝山(上遠野太洸)は、心配そうに見守る。対局当日、将棋会館の前でぐったりしているなゆたを発見した父・はじめ(伊藤正之)はなゆたに棄権するようにすすめる。しかし、なゆたははじめの制止を振り切り、対局室に向かう。そして、黒瀬との対局が始まるが、ますます体調は悪くなるばかり。食欲がないながらも、昼食の注文で、ほそ島やの「冷やし中華」を頼んだなゆた。今度こそ、黒瀬に勝つ事は出来るのか!?

将棋めし、8話のあらすじ

将棋めし、8話

ついに、父親であり、師匠でもある峠はじめ八段(伊藤正之)と直接対決することになったなゆた(内田理央)。この対局で勝てば、玉座のタイトルホルダー・宝山七段(上遠野太洸)に挑戦する権利を得る事ができる重要な戦いである。初めて父・はじめと公式戦で対局することになり不安を抱えるなゆたに、将棋連盟の村尾会長(金田明夫)は、なゆたと同じようにプロ棋士であった父と対局したことがあり、父を意識しすぎて勝つ事が出来なかった、と語る。その言葉を胸に刻み、なゆたは対局室に向かう。はじめとの対局が始まり、序盤からはじめの圧倒的な強さに、苦戦を強いられるなゆた。このままでは負けてしまう、と思ったなゆたは、あえて苦手なみろく庵の「納豆雑炊」を注文し、周囲を驚かせる。なゆたは、大嫌いな「納豆」を克服し、この難局を乗り越える事ができるのか!?

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