懐かしのあのドラマ「絶対零度~未解決事件特命捜査~」を動画で見よう

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絶対零度~未解決事件特命捜査~、1話のあらすじ

絶対零度~未解決事件特命捜査~、1話

未解決事件を専門に扱う特命捜査対策室第4係に勤務する新米刑事・桜木泉(上戸彩)は、今日も調べものをしている途中で寝てしまい庁舎に泊まっていた。4係係長の倉田工(杉本哲太)は室長の長嶋秀夫(北大路欣也)から、前日に山の中から白骨化した人骨が発見された事件の資料を渡される。人骨は10年前に起きた「東都銀行3億円事件」の容疑者の1人であることから4係が捜査することになったのだ。3億円横領事件の容疑者は、当時銀行に勤務していた大貫清美(宮下ともみ)、飯島友江(松岡恵望子)、迫田麻衣(小松彩夏)の3人で、いずれも事件直後から行方不明になっていた。白骨死体は迫田麻衣のもので、死後10年が経っていることが判明。さらに遺留品のメモに書かれた14桁の数字が明らかになった。深沢ユウキ(丸山智己)は、数字が銀行の口座番号であることを調べると、泉と共に口座の持ち主で麻衣の恋人だった宮本弘史(徳秀樹)を訪ねる。聞き込みだと張り切る泉に、深沢は黙ってメモだけしているようにと言い放つ。同じころ、4係では白石晋太郎(中原丈雄)が倉田に、インターネットの裏サイトで発見した、逃げまどう女性が拳銃で撃たれる映像を見せていた。その女性は10年前の横領事件の主犯とされていた大貫清美とわかる。塚本圭吾(宮迫博之)と高峰涼子(山口紗弥加)は、横領事件当時に支店長だった木村行信(渡辺憲吉)を訪ねていた。高峰は事件との関係を否定する木村のある行動に目をとめる。次々と新しい事実が発覚する中、泉は事件当時に清美が話していた言葉が気にかかり…。

絶対零度~未解決事件特命捜査~、2話のあらすじ

絶対零度~未解決事件特命捜査~、2話

証拠品管理センターにいた桜木泉(上戸彩)に、1995年4月に起きた富士見医大の研修医だった日向葵(原田佳奈)が殺害された事件の資料を持ってくるようにと伝言が入る。当時発見されなかった凶器のナイフが発見されたため、4係に再捜査依頼がきたのだ。15年前に発生したこの事件は、時効まであと1週間になっていた。科捜研での検査の結果、ナイフには犯人の血が、包まれていた英字新聞には花粉が付着していたことがわかった。富士見医大に向かった倉田工(杉本哲太)と塚本圭吾(宮迫博之)は、葵の治療にあたった医師・桐山義之(大高洋夫)を訪ね、病院内の捜査を申し出るが拒否される。泉と白石晋太郎(中原丈雄)は、当時は容疑者として疑われたものの証拠不十分で釈放された恋人で第一発見者である野宮冬樹(ムロツヨシ)が営む花屋を訪ねた。思い出すことはないかという白石の質問に微かに動揺する冬樹だが、妻であり富士見医大で看護師長をしている千秋(高久ちぐさ)が出てきて話が中断する。そこで、白石はあることに気付く。深沢ユウキ(丸山智己)と高峰涼子(山口紗弥加)は、事件発生直前に葵と冬樹が口論していたことを証言した、医師の東海林光輝(中村靖日)を訪ねた。東海林は、当時は言えなかったが強気な葵を恨んでる人間はたくさんいたはずだと証言。後日、4係に呼び出された千秋が、葵と当時の看護師長だった立花志保(阿南敦子)が1人の患者のことで言い合いになっていたことを証言する。その夜、4係に1人残り捜査資料を前に頭を抱えていた泉。すると電話が鳴り…。

絶対零度~未解決事件特命捜査~、3話のあらすじ

絶対零度~未解決事件特命捜査~、3話

桜木泉(上戸彩)ら4係が、8年前に起きた連続殺人事件の再捜査に着手することになった。前日に蒲田の河川敷で女性の遺体が発見され、深沢ユウキ(丸山智己)がその事件と8年前の事件が似ていることに気付いたためだ。2002年、1カ月の間に4人の若い女性が立て続けに殺害される事件が起きた。遺体にはすべてナイフでGODという文字が記され、髪が切り落とされていたことから”神の処刑事件”と言われ世間を震撼させたが、4人目の殺害を最後に犯行はピタリと止まっていた。今回の事件と神の処刑事件は類似点もあるが、相違点も多く、同一犯である確証が得られないまま捜査がスタートする。河川敷の遺体発見現場に向かった高峰涼子(山口紗弥加)と深沢だが、殺人犯係の捜査員に疎まれ、捜査状況の情報を教えてもらえない。同じ頃、8年前の被害者の1人・田口成美(大矢敦子)の父親・健史(遠藤たつお)を訪ねていた塚本圭吾(宮迫博之)と泉は、事件を引きずり、家庭が崩壊した健史の現状を目の当たりにして胸を痛める。夜、泉が科捜研を訪ねると、深沢もやってくる。今回の事件と”神の処刑事件”の関連に妙にこだわる深沢を興味津々にみつめる大森紗英(北川弘美)。そんな中、竹林匠(木村了)が証拠品から、当時は発見されていなかったあるものを見つける…。

絶対零度~未解決事件特命捜査~、4話のあらすじ

絶対零度~未解決事件特命捜査~、4話

4係に送付主不明の木箱が届いた。行方不明捜索担当者宛てになっていたその木箱を桜木泉(上戸彩)が開けると、そこには人骨の一部が入っていた!検査の結果、人骨は11年前に捜索願が出されていた中学校教師で天文学部の顧問をしていた朝倉聡(中野英樹)で、死亡時期が同時期であること、骨に土が附着していたことから土に埋められていたことがわかった。4係は最後に朝倉を目撃した天文学部の生徒だった4人を訪ねるが、水木丈太郎(金井勇太)、風間進(北条隆博)、四之宮真紀(篠原真衣)は朝倉の死にも、かつての仲間にも興味を示さない。一方、泉と倉田工(杉本哲太)が訪ねた火浦忠広(遠藤雄弥)は、マンションから転落した直後だった。意識不明の火浦だが、指紋から木箱の送り主であることがわかった。火浦の自宅から押収された証拠品には天文部への思い入れの深さがうかがえる、4人で写っている写真や天文部の日誌のコピーなどが出てくるが、改めて取り調べを受けるために警察に来ていた水木と風間は顔を合わせてもろくに会話もしない。泉は2人の様子に寂しさを感じつつ、天文部の日誌をチェックする。そんな中、朝倉が埋められていた穴が発見された。骨や衣類のほかに、特殊な物質で作られたネックレスがみつかり、高峰涼子(山口紗弥加)は何かに気付き押収品を調べ始める。一方、火浦のパソコンを調べていた竹林匠(木村了)が発見した、火浦のブログに残された意味深なメッセージをヒントに、泉と白石晋太郎(中原丈雄)はある場所へ向かう。

絶対零度~未解決事件特命捜査~、5話のあらすじ

絶対零度~未解決事件特命捜査~、5話

所轄時代の桜木泉(上戸彩)の上司、村山武実(モロ師岡)が4係に再捜査の依頼にくる。その事件とは2年前から続く「学校飼育動物連続殺傷事件」。事件が起きた当初は、5年前に起きた「千山こども交流会殺傷事件」との関連性が疑われ、「学校飼育動物連続殺傷事件」は、その3年後の同じ日にち、同じ地区で発生。果たしてこれは模倣犯なのか?初めて事件の担当を任されることになった泉は張り切って捜査を始めるが、物証が少なく捜査は難航する。事件が起きた小学校への聞き込みを終えた塚本(宮迫博之)と泉は、「千山こども交流会殺傷事件」の現場に行く。塚本は機動捜査隊にいた頃、その事件の初動捜査に携わっており、現場の有様を目の当たりにしたことを泉に告げた。慰霊碑に花を手向け、4係に帰ろうとする泉と塚本の前に「宮田ユキ」と名乗る制服姿の少女(福田麻由子)が近づき、「もう1回ちゃんと(事件を)調べて」と訴える。一方、泉は村山から現場周辺の子供達の間で「赤い髪飾りの女」という噂があるという情報を得る。動物殺傷事件が起きる前に必ず赤い髪飾りをつけた少女が目撃されるというものだった。果たして少女と事件に関係はあるのか!?

絶対零度~未解決事件特命捜査~、6話のあらすじ

絶対零度~未解決事件特命捜査~、6話

「学校飼育動物連続殺傷事件」の捜査を続ける4係。事件の第一発見者である沢井春菜(福田麻由子)を重要参考人とし、春菜に任意の事情聴取を行うことになった。しかし春菜は深夜になっても家に帰宅していない。春菜を捜しに出かけようとする桜木泉(上戸彩)と塚本圭吾(宮迫博之)のもとに、科捜研から次に動物殺傷事件が起こることが予想される場所が分かったという連絡が入る。泉と塚本が現場へ到着すると、そこには春菜がいた。塚本は逃げる春菜を捕まえようと腕を掴んだ際に、春菜から腕をナイフで切りつけられ負傷してしまう。一方、春菜の家を取り調べに行った高峰涼子(山口紗弥加)と深沢ユウキ(丸山智己)は、春菜のパソコンから動物虐待の裏サイトへアクセスした履歴を見つける。春菜と事件の関与がますます疑わしいものになり、春菜の捜索が強化された。そして、同日の深夜、ネットカフェにいる春菜が発見され、春菜の事情聴取をすることになった泉。春菜は「動物を殺したら、死刑になる?」と泉に質問をし・・・。

絶対零度~未解決事件特命捜査~、7話のあらすじ

絶対零度~未解決事件特命捜査~、7話

4年前に起きた「六本木IT社長殺害事件」の再捜査を行うことになった4係。その事件とはIT時代の寵児と呼ばれた会社社長・桝山一弘(松尾敏伸)がオフィスで何者かに胸を刺され殺害されたというもの。強引な買収で桝山に対し怨恨の動機を持った容疑者は多くいたが当時は有力な手がかりが少なく、犯行に結びつける物証を見つけることができず未解決事件となっていた。そして4年後の今、被害者の秘書だった吉岡知加子(神農幸)の情報により、当時被害者の会社で警備をしていた木戸聡史(野中隆光)に新しく容疑がかかった。倉田工(杉本哲太)の根強い取り調べにより、木戸はついに「俺がやったんだよ!」と自白をし、逮捕された。しかし裁判で木戸は一変し、殺人を否定。弁護人の黒崎勝彦(小須田康人)は、木戸の自白は倉田の不当な取り調べにより強要されたものだと訴える。翌日、検察から倉田を捜査から外すよう一課長のもとにクレームが入った。しかし長嶋秀夫(北大路欣也)の計らいにより、倉田の指揮のもと再々捜査を行うことになった4係。4係のメンバーはより一層気を引き締め、次の公判までに新たな証拠を見つけ出すべく捜査を再び開始したのだが・・・。

絶対零度~未解決事件特命捜査~、8話のあらすじ

絶対零度~未解決事件特命捜査~、8話

証拠品管理センターで、桜木泉(上戸彩)は室長の長嶋秀夫(北大路欣也)から出された課題に今日もまた取り組んでいた。そこへ、長嶋から再捜査の連絡が入る。その事件とは2004年に起きた「杉並事件」。「杉並事件」とは、下校途中の女子高生・本谷翔子(志保)が誘拐され殺害された事件。犯人からの要求は「制限時間は72時間、その間に身代金5000万円の受け渡しが出来なければ、人質に制裁が下る」というもの。被害者の女子高生が議員である本谷卓郎(中根徹)の娘だったということもあり、当時はマスコミにも注目された。長嶋がかつて所轄の刑事課長だった頃に指揮を執った事件で、高峰涼子(山口紗弥加)もプロファイリングチームの一員として捜査に参加していた。「杉並事件」は長嶋と高峰にとって忘れられない痛みを抱えた事件であった。そして6年後の今、犯人と名乗る男・小栗太一(滝藤賢一)が現れ再捜査をする運びとなったのである。小栗は杉並事件で使用された精密機械の設計図を持っており、犯行声明文の筆跡も小栗と一致したことから犯行に関わっていた可能性は高いと判断された。しかし、電話の声だけは小栗と一致しなかった。小栗は果たして真犯人なのか!?小栗には共犯者がいたのか!?4係が再捜査に乗り出す!

絶対零度~未解決事件特命捜査~、9話のあらすじ

絶対零度~未解決事件特命捜査~、9話

「杉並事件」の容疑者・小栗太一(滝藤賢一)の死亡により、警視庁本部は事件の捜査終了を決定した。しかし、事件の真相は解明されておらず共犯者がいる可能性が高いのにも関わらず捜査打ち切りになったことに4係はいら立っていた。長嶋秀夫(北大路欣也)に捜査を止められていた桜木泉(上戸彩)であったが、「杉並事件」の被害者・本谷翔子(志保)の携帯電話の待ち受け画面を手がかりに、ある公園にたどり着く。そこで、不審な男(飯田基祐)と遭遇した。泉はその男と「杉並事件」との関連を疑い長嶋に電話をするのだが、途中で電話が切れてしまう。その後、何度泉の電話にかけ直しても繋がらない。不審に思った長嶋は、4係のメンバーとともに泉の捜索を開始する。泉の行方を追っていると、4係に「桜木巡査部長は預かった」という男からの電話が入った。その男は、自分を「杉並事件」の犯人だと名乗り、泉を釈放する代わりに翌日の警視庁の定例会見で杉並事件捜査終了の撤回を公表することを要求してきた。科捜研で調べた結果、電話の声が小栗の共犯者だと思われる男の声紋と一致し、ますます泉の身の危険が心配された。そして、4係は定例会見の前までに何としてでも泉を見つけ出そうと動く。「杉並事件」の犯人とは!?そして4係のメンバーは、泉を無事に見つけ出すことができるのか!?

絶対零度~未解決事件特命捜査~、10話のあらすじ

絶対零度~未解決事件特命捜査~、10話

桜木泉(上戸彩)は、26歳の誕生日も仕事に追われ、4係のデスクで朝を迎えていた。そこに倉田工(杉本哲太)が現れ、1年前に起きた「東京理工大学講師殺人事件」の再捜査が決まったことを伝えた。2009年、東京理工大学の講師・浅井政文(斎藤歩)が殺害された。助教であった三枝英之(二階堂智)と大学院生が、浅井の遺体の傍にいる血だらけの広田拓真(若葉竜也)を発見。慌てて逃げる広田は階段から足を踏み外して転落し、死亡してしまう。事件前夜に広田は働いていたバーで客の浅井と揉めており、動機は怨恨だとされていた。また現場から凶器が発見されなかった他は、状況証拠から見ても犯人は広田だとされ、被疑者死亡で書類送検された事件であった。しかし2010年6月、多摩川の河川敷で浅井の血痕がついた凶器が発見された。共犯者もしくは広田ではない別の真犯人がいる可能性が出てきたため再捜査が決定したのである。倉田の指示のもと、泉と深沢ユウキ(丸山智己)は浅井が所属していた研究室を尋ねる。そこで、泉と深沢は事件の第一発見者である三枝から、浅井が人の秘密を調べ上げてはニヤつくような悪趣味があったことを聞く。三枝の聞き込みをしていると、教授の園田道雄(浅野和之)と助教の樋口瑶子(ともさかりえ)が研究室に入ってきた。深沢は三枝に聞き込みを続け、一方泉は樋口に浅井について聞くことになり・・・。

絶対零度~未解決事件特命捜査~、11話のあらすじ

絶対零度~未解決事件特命捜査~、11話

桜木泉(上戸彩)が所属する特命捜査対策室第4係は、塚本圭吾(宮迫博之)が念願の殺人犯係に異動が決まった話で盛り上がっていた。そこへ、長嶋秀夫(北大路欣也)が現れ、12年前の「巡査部長射殺事件」の凶器である拳銃が発見され、再捜査をすることになったことを4係の面々に伝える。12年前、巡査部長の百瀬邦弘(黄川田将也)は、殺人容疑で指名手配中の橋本幸夫(青木伸輔)を追っている際に、橋本により射殺された。さらに、橋本は百瀬の遺体を焼き、現場から逃走。未だ逃走中である。百瀬の死は名誉の殉職とされ、警部に昇格した。当時、事件の担当をしていた中馬武彦(北見敏之)と山口亮二(袴田吉彦)が、4係に現れる。塚本と高峰涼子(山口紗弥加)は、百瀬の受けた弾の数及び弾の受け方から、この事件は初めから仕組まれたもので怨恨によるもの、また共犯者の存在の可能性がある旨を伝えた。そして数日後、百瀬の妻・静香(紺野まひる)が息子の望(今井悠貴)を連れ、4係に来る。倉田工(杉本哲太)は、百瀬が殺害されたのは計画的な犯行である可能性が出てきた旨を静香に伝え、百瀬が誰かから恨まれていなかったかを尋ねた。しかし、静香には特に心当たりがなかった。一方、高峰は橋本の母・サト(田島令子)が働く小料理屋に、聞き込みに行った。そこで高峰は、橋本が指名手配になる前、山口が何度も橋本のもとを訪ねていたという話をサトから聞く。そして、4係は山口に橋本との関係を事情聴取することになり・・・。

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