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24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン

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24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、1話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、1話

テイラー大統領が長年尽力した、中東のハッサン大統領との歴史的な和平協定の調印が実現目前に迫ったニューヨーク。NYで治療を終え平穏な生活を送るジャックは、出張でやって来た娘キムの申し出を受け、娘一家の暮らすLAへと旅立つ準備をしていた。そんなジャックの元に、銃撃され負傷した情報屋ビクターが助けを求めにやって来る。ハッサン大統領の暗殺計画が進行中であり、その情報と引き換えにCTUにとりなしてほしいと言うのだ。ジャックはCTU内唯一の知り合いである友人のクロエに連絡を入れ、支部長ヘイスティングスに事情を話す。確証のない情報屋を免責・保護することはできないと一蹴するヘイスティングスを説き伏せ、ビクターを連れ、5ブロック先のヘリ到着場所へと向かう。その頃、暗殺一味はビクターのナンバーを警察に盗難通報、網を張って待ち、居所をつかみ、ジャックのアパートへ刺客を送る。調印のめどが立ち安堵する国連のテイラー大統領の元にもCTUから暗殺計画の知らせが届く。しかし、ハッサン大統領に事態を話すか否かで側近の意見が分かれ、テイラー大統領はハッサン大統領にこの大事を何も知らせぬまま共同記者会見を迎えようとしていた。一方、ジャックは途中で敵に銃撃され、なんとかCTUにビクターを引き渡すのだが、その直後ミサイル攻撃を受け、ヘリを吹き飛ばされる。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、2話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、2話

テイラー大統領が長年尽力した、中東のハッサン大統領との歴史的な和平協定の調印が実現目前に迫ったニューヨーク。NYで治療を終え平穏な生活を送るジャックは、出張でやって来た娘キムの申し出を受け、娘一家の暮らすLAへと旅立つ準備をしていた。そんなジャックの元に、銃撃され負傷した情報屋ビクターが助けを求めにやって来る。ハッサン大統領の暗殺計画が進行中であり、その情報と引き換えにCTUにとりなしてほしいと言うのだ。ジャックはCTU内唯一の知り合いである友人のクロエに連絡を入れ、支部長ヘイスティングスに事情を話す。確証のない情報屋を免責・保護することはできないと一蹴するヘイスティングスを説き伏せ、ビクターを連れ、5ブロック先のヘリ到着場所へと向かう。その頃、暗殺一味はビクターのナンバーを警察に盗難通報、網を張って待ち、居所をつかみ、ジャックのアパートへ刺客を送る。調印のめどが立ち安堵する国連のテイラー大統領の元にもCTUから暗殺計画の知らせが届く。しかし、ハッサン大統領に事態を話すか否かで側近の意見が分かれ、テイラー大統領はハッサン大統領にこの大事を何も知らせぬまま共同記者会見を迎えようとしていた。一方、ジャックは途中で敵に銃撃され、なんとかCTUにビクターを引き渡すのだが、その直後ミサイル攻撃を受け、ヘリを吹き飛ばされる。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、3話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、3話

ビクターを引き渡して空港に向かうはずだったジャックは、息を引き取る直前のビクターから「ハッサンの周辺に内通者がいる」ことを聞き出し、報告のためCTUに向かうはめになる。CTUでは新たな手がかり、国連のデータベースに侵入した犯人が、女性記者のメレディス・リードだと判明。ハッサンとリードは深い関係にあり、今も専用執務室で密会しようとしていた。寸前、警備官によりリードは拘束される。彼女が内通者だとは信じ難いと言うハッサンに、補佐官の弟ファラドはリードが関係を供述しても彼女との浮気は一切否定するようクギを刺す。デイナの働きでリードを捕まえ士気のあがるCTUでは、クロエだけがこの経緯に解せないものを感じていた。クロエは報告に来たジャックに「真犯人は他にいる。力を貸してほしい」と懇願。今の俺には無理だとCTUをあとにするジャックだったが、彼を迎えに来たはずのキムにも説得され、捜査に復帰。クロエにリードのアパートから出てきた不審な男を捜すよう命じる。リードへの尋問が進むなか、ジャックはヘリ爆破の件で落ち度をもみ消そうとしたヘイスティングスに圧力をかけ、クロエと共に男の足取りを追う許可を得る。一方、完璧な分析官に見えるデイナの元には、ケビン・ウェイドと名乗る男から電話があり、「変だな、ロックスプリングスのジェニー・スコットの声だ」と言うのだった。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、4話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、4話

ビクターを引き渡して空港に向かうはずだったジャックは、息を引き取る直前のビクターから「ハッサンの周辺に内通者がいる」ことを聞き出し、報告のためCTUに向かうはめになる。CTUでは新たな手がかり、国連のデータベースに侵入した犯人が、女性記者のメレディス・リードだと判明。ハッサンとリードは深い関係にあり、今も専用執務室で密会しようとしていた。寸前、警備官によりリードは拘束される。彼女が内通者だとは信じ難いと言うハッサンに、補佐官の弟ファラドはリードが関係を供述しても彼女との浮気は一切否定するようクギを刺す。デイナの働きでリードを捕まえ士気のあがるCTUでは、クロエだけがこの経緯に解せないものを感じていた。クロエは報告に来たジャックに「真犯人は他にいる。力を貸してほしい」と懇願。今の俺には無理だとCTUをあとにするジャックだったが、彼を迎えに来たはずのキムにも説得され、捜査に復帰。クロエにリードのアパートから出てきた不審な男を捜すよう命じる。リードへの尋問が進むなか、ジャックはヘリ爆破の件で落ち度をもみ消そうとしたヘイスティングスに圧力をかけ、クロエと共に男の足取りを追う許可を得る。一方、完璧な分析官に見えるデイナの元には、ケビン・ウェイドと名乗る男から電話があり、「変だな、ロックスプリングスのジェニー・スコットの声だ」と言うのだった。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、5話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、5話

男の乗ったタクシーを突き止め、行き先に到着したジャックは、その家の窓外から射殺体を発見。銃を構えて家に侵入するのだが、そこにパトカーが現れ、ジャックは2人組警官に捕らえられてしまう。その頃、CTUでは、リードの暗号ファイルを解読中のデイナの元に思わぬ来客、ケビンが訪ねてくる。そして「秘密=過去をバラされたくなかったら寝る場所を提供しろ」と言われ、デイナは自宅のカギを渡すのだった。一方、ウソ発見器で尋問中のリードは、国連がハッサンと家族にのみ渡したキーカードを追及され、不倫を認めてしまう。ジャックを捕らえた警官は話には耳を貸さず、ジャックを椅子に縛りつけ、あろうことか暴行を始める。その頃、マイク・ファーマーと名乗る真犯人は、CTUのコールが指揮する国連の警備に加わっていた。連絡が途絶えたジャックの身を案じたクロエは、ヘイスティングスに救援を要求するが却下。ヘイスティングスはハッサンから不倫が事実だと聞いても、あくまでリード犯人説にこだわる。そして解読したファイルから国連ビルに爆弾が仕掛けられていることが発覚。真犯人たちの思惑どおり、現場のコールに避難の実行を命じる。拘束を逃れ誤解を解いたジャックは国連に急行しつつ、コールにハッサンの車を止めるよう指示するが、その行動に気づいたファーマーがボタンを押し爆発が起こる。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、6話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、6話

男の乗ったタクシーを突き止め、行き先に到着したジャックは、その家の窓外から射殺体を発見。銃を構えて家に侵入するのだが、そこにパトカーが現れ、ジャックは2人組警官に捕らえられてしまう。その頃、CTUでは、リードの暗号ファイルを解読中のデイナの元に思わぬ来客、ケビンが訪ねてくる。そして「秘密=過去をバラされたくなかったら寝る場所を提供しろ」と言われ、デイナは自宅のカギを渡すのだった。一方、ウソ発見器で尋問中のリードは、国連がハッサンと家族にのみ渡したキーカードを追及され、不倫を認めてしまう。ジャックを捕らえた警官は話には耳を貸さず、ジャックを椅子に縛りつけ、あろうことか暴行を始める。その頃、マイク・ファーマーと名乗る真犯人は、CTUのコールが指揮する国連の警備に加わっていた。連絡が途絶えたジャックの身を案じたクロエは、ヘイスティングスに救援を要求するが却下。ヘイスティングスはハッサンから不倫が事実だと聞いても、あくまでリード犯人説にこだわる。そして解読したファイルから国連ビルに爆弾が仕掛けられていることが発覚。真犯人たちの思惑どおり、現場のコールに避難の実行を命じる。拘束を逃れ誤解を解いたジャックは国連に急行しつつ、コールにハッサンの車を止めるよう指示するが、その行動に気づいたファーマーがボタンを押し爆発が起こる。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、7話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、7話

コールが身を挺して爆発からハッサンを守り、ハッサンは車を乗り換えCTUへ。その連絡をCTUに入れているとき、コールが警官を装った犯人ファーマーに気づく。逃げるファーマーを追うコール。だが、ビルに逃げ込んだファーマーに逆に銃口を突きつけられ、間一髪でジャックがファーマーに発砲し救われる。一方、暗殺失敗を知ったファラドは、制止する捜査官を刺し逃走。内通者は、弟のファラドだった。CTUでは、死んだファーマーのタトゥーから彼がロシアの犯罪組織の人間と推定。情報を聞くため、ロシアマフィアに潜入した元FBI捜査官、ルネが呼ばれる。心に闇を抱えるルネは、すっかり人が変わっていた。ジャックとコールがファーマーの遺体と共にCTUに到着。すると、死体から高濃縮ウラン反応が出、ファラドが兵器レベルのウランをロシアマフィアから買おうとしていることが判明する。さらなるテロ攻撃を察したヘイスティングスは、ルネにその謎の組織“赤の広場”への潜入を頼む。報告を済ませたジャックは、ルネに会わずにLAへ向かおうとしていたのだが、彼女が再潜入すると聞き、ルネの身を案じたジャックは自分も潜入に加わるとヘイスティングスに申し出る。そしてルネが6年前に潜入した武器密売団のリーダー、ウラジミールが赤の広場と接点があると踏んで、まず彼の部下だったジヤにルネが接触するのだが・・・。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、8話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、8話

コールが身を挺して爆発からハッサンを守り、ハッサンは車を乗り換えCTUへ。その連絡をCTUに入れているとき、コールが警官を装った犯人ファーマーに気づく。逃げるファーマーを追うコール。だが、ビルに逃げ込んだファーマーに逆に銃口を突きつけられ、間一髪でジャックがファーマーに発砲し救われる。一方、暗殺失敗を知ったファラドは、制止する捜査官を刺し逃走。内通者は、弟のファラドだった。CTUでは、死んだファーマーのタトゥーから彼がロシアの犯罪組織の人間と推定。情報を聞くため、ロシアマフィアに潜入した元FBI捜査官、ルネが呼ばれる。心に闇を抱えるルネは、すっかり人が変わっていた。ジャックとコールがファーマーの遺体と共にCTUに到着。すると、死体から高濃縮ウラン反応が出、ファラドが兵器レベルのウランをロシアマフィアから買おうとしていることが判明する。さらなるテロ攻撃を察したヘイスティングスは、ルネにその謎の組織“赤の広場”への潜入を頼む。報告を済ませたジャックは、ルネに会わずにLAへ向かおうとしていたのだが、彼女が再潜入すると聞き、ルネの身を案じたジャックは自分も潜入に加わるとヘイスティングスに申し出る。そしてルネが6年前に潜入した武器密売団のリーダー、ウラジミールが赤の広場と接点があると踏んで、まず彼の部下だったジヤにルネが接触するのだが・・・。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、9話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、9話

カミスタン・イスラム共和国では、ハッサン大統領の治安部隊が反逆者の一斉検挙を開始。赤の広場のリーダー、バザエフの元に潜伏しているファラドは国の同志からその知らせを聞き、ウラン燃料棒を手に入れればまだ勝機はある、と同志をなだめ、資金調達を急がせる。無謀なやり方でジヤに協力させたルネは、任務の中止を訴えるジャックを説得し、作戦を続行。ジヤの案内でウラジミールの元へ。ジャックはそのあとを追う。CTUでは、ジャックの報告を受けたクロエが、ジャックの潜入経歴を作成中のデイナに作業を急かす。が、ケビンから電話が入り、「30分で帰ってこい。イヤなら婚約者のコールに前科があることを話す」と言われ、作業をアーロに託し無断で帰宅。家にはムショ仲間のニックという男もいて、ケビンに「職務権限を利用して稼がせろ」と脅される。隠れ家に着いたルネは、まずジヤをウラジミールの元に行かせ、その後、呼びに来た手下と共に中へ。ジヤが車中で言っていたルネとウラジミールの関係が気になったジャックは、クロエに調べさせ、ウラジミールがルネに執着し、暴力的に支配しようとしていたことを知る。自ら危険に飛び込むルネは、ウラジミールの執拗な質問にも巧みに応える。が、ウラジミールはルネとジヤを車のトランクに入れ、外で殺そうとしていた。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、10話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、10話

カミスタン・イスラム共和国では、ハッサン大統領の治安部隊が反逆者の一斉検挙を開始。赤の広場のリーダー、バザエフの元に潜伏しているファラドは国の同志からその知らせを聞き、ウラン燃料棒を手に入れればまだ勝機はある、と同志をなだめ、資金調達を急がせる。無謀なやり方でジヤに協力させたルネは、任務の中止を訴えるジャックを説得し、作戦を続行。ジヤの案内でウラジミールの元へ。ジャックはそのあとを追う。CTUでは、ジャックの報告を受けたクロエが、ジャックの潜入経歴を作成中のデイナに作業を急かす。が、ケビンから電話が入り、「30分で帰ってこい。イヤなら婚約者のコールに前科があることを話す」と言われ、作業をアーロに託し無断で帰宅。家にはムショ仲間のニックという男もいて、ケビンに「職務権限を利用して稼がせろ」と脅される。隠れ家に着いたルネは、まずジヤをウラジミールの元に行かせ、その後、呼びに来た手下と共に中へ。ジヤが車中で言っていたルネとウラジミールの関係が気になったジャックは、クロエに調べさせ、ウラジミールがルネに執着し、暴力的に支配しようとしていたことを知る。自ら危険に飛び込むルネは、ウラジミールの執拗な質問にも巧みに応える。が、ウラジミールはルネとジヤを車のトランクに入れ、外で殺そうとしていた。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、11話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、11話

ウラジミールは、ルネの「私は病んでる。取引しないなら殺しなさい、さあ撃って」という心からの声を信用し、ルネは潜入に成功。アジトに戻ったウラジミールは、ルネから燃料棒の取引話を聞き、「まず買い手に会わせろ。それと手付け500万ドルをよこせ」と言う。ジャックはCTUチームと合流し、会合場所へと向かう。核兵器はヤバいと反対する手下に、ウラジミールは500万ドルを奪って、買い手は殺せと指示。ルネと金が欲しいだけで、はなっから取引などする気はないのだ。国連では、テイラー大統領の忠告も功を奏さず、ハッサン大統領の治安部隊は反対派の弾圧を続け、各国の批判を浴び、和平協定が暗礁に乗り上げようとしていた。にもかかわらず、殺されかけたハッサンの疑心暗鬼はさらにエスカレートし、情況証拠だけで信頼できる官僚まで逮捕し尋問するよう側近に命じるのだった。CTUでは、NY市警の証拠保管倉庫に押収された麻薬密売の売上金12万ドルの情報を見つけたデイナが、侵入できるキーカードを作成し、「これが最後」と念を押し、倉庫の住所と見取り図と共にケビンに渡す。買い手に扮したジャックは、ウラジミールの手下たちの待つ場所へ。ウラジミールに電話で確認後、送金を行う。手下がジャックを殺す直前、潜伏していたコールが銃撃。生き残り1人にアジトへ案内させる。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、12話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、12話

ウラジミールは、ルネの「私は病んでる。取引しないなら殺しなさい、さあ撃って」という心からの声を信用し、ルネは潜入に成功。アジトに戻ったウラジミールは、ルネから燃料棒の取引話を聞き、「まず買い手に会わせろ。それと手付け500万ドルをよこせ」と言う。ジャックはCTUチームと合流し、会合場所へと向かう。核兵器はヤバいと反対する手下に、ウラジミールは500万ドルを奪って、買い手は殺せと指示。ルネと金が欲しいだけで、はなっから取引などする気はないのだ。国連では、テイラー大統領の忠告も功を奏さず、ハッサン大統領の治安部隊は反対派の弾圧を続け、各国の批判を浴び、和平協定が暗礁に乗り上げようとしていた。にもかかわらず、殺されかけたハッサンの疑心暗鬼はさらにエスカレートし、情況証拠だけで信頼できる官僚まで逮捕し尋問するよう側近に命じるのだった。CTUでは、NY市警の証拠保管倉庫に押収された麻薬密売の売上金12万ドルの情報を見つけたデイナが、侵入できるキーカードを作成し、「これが最後」と念を押し、倉庫の住所と見取り図と共にケビンに渡す。買い手に扮したジャックは、ウラジミールの手下たちの待つ場所へ。ウラジミールに電話で確認後、送金を行う。手下がジャックを殺す直前、潜伏していたコールが銃撃。生き残り1人にアジトへ案内させる。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、13話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、13話

テイラー大統領はハッサンの行動をいぶかる各国代表を説得し、調印反対を思い止どまらせる。ジャックはウラジミールのアジトへ到着。ウラジミールとの交渉で身を危険にさらしているルネに再度、作戦から抜けるよう密かに説得するが、ルネは首を縦に振らず、ウラジミールの元へ。CTUでは、国の大事にもかかわらず、度々席を外すデイナの行動に、同僚のアーロが不審を抱く。そんななかデイナはケビンたちを市警倉庫内へ誘導し、12万ドルを盗ませるのだった。核燃料棒の持ち主セルゲイは、被爆した弟オレグを救おうと掟に背いた結果、弟を殺すことになり、セルゲイを責める息子ジョセフを諭していた。その時、ウラジミールから取引話の電話が入る。「お前らはバカか。燃料棒など誰も売らない」とシラを切るが、安全を期して燃料棒を運ぶ手下に連絡を入れ、一旦待機させる。一方、売り手捜しに嫌気がさしたウラジミールは、「もう終わりだ」と、取引よりもルネにご執心。自分に気があると思っていたそんな彼をルネが拒絶したため、怒り心頭のウラジミールはルネに暴行。我を忘れたルネは反撃、ウラジミールをメッタ刺しにし、それを止めに入ったジャックまで刺してしまう。ジャックは敵を制圧し、CTUに連絡。だが、そこにセルゲイの手下たちがやって来て、ジャックは自らオトリとなる。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、14話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、14話

テイラー大統領はハッサンの行動をいぶかる各国代表を説得し、調印反対を思い止どまらせる。ジャックはウラジミールのアジトへ到着。ウラジミールとの交渉で身を危険にさらしているルネに再度、作戦から抜けるよう密かに説得するが、ルネは首を縦に振らず、ウラジミールの元へ。CTUでは、国の大事にもかかわらず、度々席を外すデイナの行動に、同僚のアーロが不審を抱く。そんななかデイナはケビンたちを市警倉庫内へ誘導し、12万ドルを盗ませるのだった。核燃料棒の持ち主セルゲイは、被爆した弟オレグを救おうと掟に背いた結果、弟を殺すことになり、セルゲイを責める息子ジョセフを諭していた。その時、ウラジミールから取引話の電話が入る。「お前らはバカか。燃料棒など誰も売らない」とシラを切るが、安全を期して燃料棒を運ぶ手下に連絡を入れ、一旦待機させる。一方、売り手捜しに嫌気がさしたウラジミールは、「もう終わりだ」と、取引よりもルネにご執心。自分に気があると思っていたそんな彼をルネが拒絶したため、怒り心頭のウラジミールはルネに暴行。我を忘れたルネは反撃、ウラジミールをメッタ刺しにし、それを止めに入ったジャックまで刺してしまう。ジャックは敵を制圧し、CTUに連絡。だが、そこにセルゲイの手下たちがやって来て、ジャックは自らオトリとなる。

24 -TWENTY FOUR – ファイナルシーズン、15話のあらすじ

24 -TWENTY FOUR - ファイナルシーズン、15話

ロシアマフィアに拉致されたジャックを無人機で追跡するはずが、ジャックの痕跡はどこにもなく、CTUはジャックを見失う。一方、セルゲイのアジトに連れこまれたジャックは、雇い主を聞かれ巧くごまかすがセルゲイに信用されず、手下から手ひどい拷問を受ける。そしてセルゲイから「輸送はしばらく見合わせる」と言われたファラドは不服をまくし立てるのだが、なす術もなく取引合流場所に向かい待機するはめになる。取引を焦るファラドの心配どおりハッサンの弾圧は過度に進み、それに意見した側近タリンまで拘束。タリンの恋人でもある娘カイラは、父ハッサンを説得しようとするが、「私が正しい」と聞く耳をもたない。その頃、ジャックは拷問者のわずかな隙をつき、敵を倒して脱出。敵の1人から携帯を奪いクロエに連絡をし、チームを送るよう指示する。そして銃撃の末、セルゲイを捕獲。取引をもちかけるジャックに、セルゲイは自分と息子ジョセフの全面免責を条件に核燃料棒の所在を話す。CTUではまたもデイナが不在。アーロからケビンという男と関係があると聞き気が気ではないコールだったが、任務優先でチームと共にヘリで現場へ。しかし、敵の姿はなく、トラック内には2体の死体と金の十字架のネックレスがあるだけで、核燃料棒は何者かに持ち去られた後だった。その旨を聞いたセルゲイは、ジョセフが裏切ったことを知る。

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