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芙蓉閣の女たち~新妓生伝

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芙蓉閣の女たち~新妓生伝、1話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、1話

大学の舞踊科を卒業したサランは、教授の紹介で踊りに来た際、その家のダモと顔を合わせる。だが車で送ってくれるという提案を断ってしまう。その後、友達とカフェにいると、韓国で唯一の遊郭である芙蓉閣の常務と名乗る女性から名刺を渡され、踊りの指導を頼まれるのだった。一方のダモは、父親から飼い犬のアンドレをスキー場に連れていくように言われる。息子の自分より溺愛される犬に対し、憎しみの感情さえ抱くようになる。

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、2話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、2話

父親に借金を断られたガンサン夫妻は、母親を呼び出して訴える。ガンサンの妻であるヒョリは、自らが生んだ娘ララを義兄夫婦に渡した秘密を持ち出し、建物の購入費をせびろうとする。一方、ダモは合コンのためにスキー場へ向かうのだが、その途中で飼い犬のアンドレを父親の秘書に預けてしまう。そして出会って相手の女性たちの中に、家へ踊りに来ていたサランと再会するのだが、互いに知人だと名乗ることはなく合コンを続ける。

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、3話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、3話

娘たちに隠して芙蓉閣の調理場で働き始めたサランの継母であるファジャは、室長の意地悪によりチップをもらえなかったことに不満を抱く。またララの家を訪れたサランたちは、名刺をもらった芙蓉閣の常務と連絡を取り、訪問の約束を取りつける。その後、ゲームをしているサランの姿を見たララの祖父であるシジョは、妻のホンアの若いころに似ていると感じるのだった。そして孫の友達に混ざって若者のゲームを共に楽しむことになる。

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、4話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、4話

友達3人と芙蓉閣を訪れたサランは、韓国で唯一の遊郭であることの誇りを説かれ、妓生になるよう誘われるのだが舞踊団に入りたいということを告げて断ってしまう。クム病院を訪れたダモの父親であるスラは、院長オサンの娘であるララのことを気に入り、ダモとの見合いを提案する。ララ本人や家族は好意的に受け止めて応じることになる。一方、サランを連れて乗馬に行ったララは、その場でダモと合コン以来の再会をするのだった。

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、5話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、5話

クム・オサンの妻であるチャン・ジュヒは、芙蓉閣を訪れオ・ファランに対して3年以内に廃業するよう求める。そこで先代からのしがらみや店の秘密が明らかになる。一方、以前の踊りの続きを披露しにダモの家を訪れたサランは、その帰りにダモから食事に誘われる。いろいろな話をして帰る途中、ホテルに連れ込まれそうになったサランは車を降りるのだが、いつまでも引き止めるダモに対して土下座をして謝るように求めるのであった。

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、6話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、6話

ララとダモが見合いをするのだが、互いに当日の現場で相手を知ることになる。両家の親たちは喜び、ララは好印象であったが、反対にダモは乗り気ではなかった。その一方でララには、ヒョリが勝手に見合い相手を探してきていた。芙蓉閣のファランは、廃業を撤回させるために動き出す。ジュヒの夫であるオサンに連絡を取り、ジュヒが自分たちのイメージが悪くなることを理由に、廃業を求めてきたことを明かして相談をするのだが・・・

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、7話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、7話

ダモはララを呼び出し、自分を振ったことにしてほしいと頼む。それを聞いたララは厳しい顔になり、即座に席を立ってしまう。またダモは、母と自分を差し置いて、犬のアンドレばかりを構う父に反抗する。父親のスラは、謝罪しないダモに怒り会社をクビにするのだった。一方、深夜にサランの家の呼び鈴が鳴り、家族みんなが驚いて開けると、泣き崩れるソンジャの姿があった。聞くと、ソンジャの祖母が急に亡くなったとのことだった。

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、8話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、8話

ダモと会ったサランは、触れ合いなしの純粋な愛を育もうと言われる。さらに、それでも嫌なら二度と現れないし、約束を破った場合は結婚するという条件をつけられるのだった。またファランに頼まれ、妻のジュヒと芙蓉閣を訪れたオサンは、さりげなく芙蓉閣売却の話を引き出させるよう仕向ける。その後、席を立ったオサンは、トイレに行く途中にスンドクと鉢合わせするのだが、それは若かりしころに出会ったことのある女性だった。

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、9話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、9話

スンドクを呼び出したオサンは衝撃の事実を聞かされる。かつて家の門の前に置き去りにされていた赤ん坊が、オサンの実子だということだった。そうとも知らず、昔の家政婦に渡してしまったことに2人とも、がく然とするのだった。一方、祖母を失ったショックで落ち込んでいるソンジャの様子を見て、サランの家族は心を痛める。そして生活に不便な点はあるものの、ソンジャが気を取り直すまで家に呼び寄せて同居することに決める。

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、10話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、10話

サランはダモと別荘に行き、手作りのチゲを振る舞う。ダモは腕前に感動し、短時間で作り上げたコツを聞きたくなるほどであった。一方、オサンはスンドクから聞いた実子の話を両親だけに告げ、妻のジュヒには内緒で対策を立てる。母親のホンアはスンドクに会い、その信ぴょう性を確認し、父親のシジョは新聞に人捜しの広告を出して、昔の家政婦を見つけ出すしかないと決意する。3人は、ジュヒに怪しまれないよう苦慮するのだが・・・

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、11話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、11話

ダモから父親と遊んだこともないと聞かされたサランは、キャッチボールの練習を始める。まったくの初心者だったが、ソン・ジャの指導を受けて一からマスターしていく。またオサンの実子を捜すために新聞広告を出す口実を考えていたオサンの父母は認知症患者を装うことを企む。父親のシジョが夜中に食事をしたり、オサンの服を勝手に着るなど普段とは異なる姿を見せながら、勢いで家政婦を捜すために広告を出すよう求めるのだった。

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、12話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、12話

姑のエジャがダモと香港旅行に出たため、夫スラと2人きりの時間を期待していたラリは期待に胸を膨らませていたものの、スラがララとの食事で遅くなったため肩透かしを食らう。またサランの妹コンジュに付きまとう男が家に押しかけ交際や結婚を宣言するのだが、コンジュは機転を利かせて既婚者を装うのだった。さらに帰宅したソン・ジャも口裏を合わせることで、そのストーカー男は立場がなくなって、そそくさと帰る羽目になる。

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、13話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、13話

ララから、ダモがゲイかもしれないと聞かされたスラは、帰宅後に妻のラリに打ち明ける。ショックを受けて悩んでいた2人だったが、ダモが香港から帰国しだい事実を問い出すことに決める。またダモの祖母エジャは、香港旅行の土産を渡すためにサランを家に呼ぶ。その場でダモが映画鑑賞を提案したため、3人で出かけることになるのだった。ダモとサランの関係はエジャには秘密であったため、2人は隠れながら愛情表現をするのだが・・・

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、14話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、14話

人捜しの新聞広告を出しても手がかりが得られない中、オサンの父シジョは妻のホンアに似ているサランに注目する。誕生日や母親のことを聞くために食事に誘うのだが、その場にホンアの好きな歌手がいたため騒動になるのだった。一方、ダモと会ったサランはキャッチボールを提案する。思いがけず上手なサランの腕前に驚くダモに対し、サランは練習していたことを告げる。自分の話を聞いて努力してくれたことにダモは感動を覚える。

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、15話のあらすじ

芙蓉閣の女たち~新妓生伝、15話

ダモが日本に行った事実を知ったサランは、それとなく出張なのかと尋ねたのだが、ダモの祖母であるエジャから、しばらく仕事を休んでいるため旅をしに行っただけだと聞かされて、自分に一言もなかったことに寂しさを覚える。一方、友達と食事に行ったサランが席を外した際、別の友達からララに間違いメールが送られてしまう。それがサランへのダモに関する内容であったため、勘の鋭いララは2人の関係に気づいてしまうのであった。

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