主演白洲迅、足立梨花の恋愛ドラマ「僕はまだ君を愛さないことができる」を動画で見よう

ドラマ、僕はまだ君を愛さないことができるの動画

2019年に放送された「僕はまだ君を愛さないことができる」。出演が白洲迅、足立梨花など。

元は台湾で人気のドラマ(原作:『我可能不會愛你』 脚本 シュー・ユーティン)を日本向けに制作した恋愛ドラマ。

赤パンダの見どころ
赤パンダの見どころ

最初は男女間の友情を描いているのかと思いきや、お互いのことが気になって仕方がない、やきもきさせられる展開の中にきゅんきゅんさせられる2019年1番のドラマに押す人も非常に多い恋愛ドラマ。

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僕はまだ君を愛さないことができる、予告編動画

僕はまだ君を愛さないことができる、相関図

僕はまだ君を愛さないことができる、1話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、1話

靴メーカーで働くキャリアウーマンの御手洗陽(足立梨花)は、29歳の誕生日を迎える。仕事は順調でやりがいも感じているが、恋愛はあまりうまくいっていない。誕生日を喜べない陽は、課長で元彼の城崇生(中林大樹)からの結婚報告も重なり、あと1年で30歳という現実に焦り始める。そんな陽にとって、高校の同級生でデベロッパー勤務の石田蓮(白洲迅)は一番の理解者で大親友だった。その夜、誕生祝いの食事をした陽と蓮は、31歳までに先に結婚できた方が30万円のご祝儀を貰う賭けをする。

僕はまだ君を愛さないことができる、2話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、2話

陽(足立梨花)はマッチングアプリで婚活を始めるが、会う相手は悪くはないけど何か違う人ばかり。友人から教えてもらった恋愛運アップの神社に蓮(白洲迅)と一緒に行った陽は、楽しいひと時を過ごす。ところが、蓮が会社に入って来た後輩の河野麻希(松本妃代)から、積極的なアプローチを受けていることを知った陽は焦りを感じる。そんなとき陽は、街で転んだところを助けてくれた年下イケメン(佐久間悠)とカフェで再会する。

僕はまだ君を愛さないことができる、3話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、3話

母(かとうかず子)から蓮(白洲迅)を恋人に薦められた陽(足立梨花)は、蓮とは親友でしかないと恋の可能性を否定する。一方、蓮は歓迎会の帰りに、今度は2人で食事に行こうと麻希(松本妃代)から誘われる。健康診断のコレステロール値で引っかかってしまった陽は、恋愛しないと女性は男性化してコレステロール値が上がると聞いて焦っていた。そんなとき、カフェで再会した年下イケメンの鳴海悠(佐久間悠)がアシスタントとして入社してくる。陽は蓮の姉から教えてもらった“恋の種まき”を実践しようとするが・・・・・・。

僕はまだ君を愛さないことができる、4話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、4話

なりゆきで蓮(白洲迅)と麻希(松本妃代)の3人で食事をすることになった陽(足立梨花)は、蓮に甘える麻希になぜかイライラし、それに対抗して悠(佐久間悠)を呼び出してしまう。その夜、蓮は麻希の積極的なアプローチに根負けしてお試しで付き合うことに。一方、自分のことを気遣い、いろいろとしてくれる悠にますます惹かれていく陽は、急遽、悠と一緒に名古屋出張に行くことに。7歳の年齢差を乗り越え一歩踏み出そうとする陽だったが・・・。

僕はまだ君を愛さないことができる、5話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、5話

傷ついた陽(足立梨花)から電話をもらった蓮(白洲迅)は、1時間半かけて名古屋のホテルに駆けつける。蓮と一緒にいることで沈んだ心が軽くなる陽だったが、気づけば蓮に腕枕をされていた。蓮に異性を感じてしまい、なんとなく気まずくなった陽は、今までのように蓮に連絡できなくなってしまう。一方、蓮は麻希(松本妃代)と付き合い始めたことを陽に報告できずにいた。蓮と陽の強い絆に不安を覚えた麻希は、蓮の気持ちを自分に向かせようと焦る。

僕はまだ君を愛さないことができる、6話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、6話

久しぶりにキャンプに行くことにした陽(足立梨花)と蓮(白洲迅)。ところが、それを知った麻希(松本妃代)がついて来てしまう。2人が付き合い始めたことを麻希から聞いて初めて知った陽は、蓮が話してくれなかったことにショックを受ける。さらに、麻希の嫉妬もあり、陽は心からキャンプを楽しむことができなかった。一方、蓮と親しすぎる陽の存在が気に入らない麻希は、陽に男性を紹介しようとするが、蓮はどんな男性も陽の相手にふさわしいとは思えなかった・・・。

僕はまだ君を愛さないことができる、7話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、7話

元カレ・竜星(浅香航大)がミーティアの社長になって戻ってきたことを蓮(白洲迅)から聞いた陽(足立梨花)は、竜星と同棲していたときの思い出の品を整理しながら、5年前に起業に失敗して突然姿を消した彼のことを考えていた。一方蓮は、竜星がまた陽を傷つけるのではないかと心配で仕方がない。数日後、麻希(松本妃代)の紹介でお見合いをした陽は、傲慢すぎる相手の態度に傷ついて席を立ってしまう。慌てて陽を追いかけた蓮は、思わず陽を抱きしめ・・・・・・。

僕はまだ君を愛さないことができる、8話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、8話

竜星(浅香航大)のことを忘れようと陽(足立梨花)が思い出の品をすべて処分した矢先、竜星が急にオフィスにやって来る。一方、麻希(松本妃代)と別れた蓮(白洲迅)は、陽に気持ちを伝える決意をしていた。ミーティアの仕事のトラブルが原因で竜星と2人で食事に行くことになった陽は、万が一のことを考えて身構えるが、意外にも真摯な竜星の態度に戸惑いを隠せない。竜星のことで頭がいっぱいの陽を見た蓮は複雑な気持ちで・・・・・・。

僕はまだ君を愛さないことができる、9話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、9話

陽(足立梨花)に想いを伝える決心をした蓮(白洲迅)だったが、陽が竜星(浅香航大)と一緒に仕事をすることになったと知り、心配のあまり思わず陽をとがめてしまう。仕切り直して蓮がもう一度陽と約束をした日は、実は蓮の誕生日だった。ところが当日、蓮は会社で倒れた麻希(松本妃代)を放っておけず、約束をキャンセルしてしまう。一方陽は、竜星から猛アプローチを受けていた。翌朝、陽は一日遅い誕生日プレゼントを持って蓮に会いに行くが・・・・・・。

僕はまだ君を愛さないことができる、10話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、8話

家の前で抱き合う陽(足立梨花)と竜星(浅香航大)を見てショックを受けた蓮(白洲迅)は、陽に気持ちを伝えられないまま引き返す。店に靴を買いに来た麻希(松本妃代)から、蓮が風邪を引いたことと2人が別れたことを聞いた陽は、蓮のお見舞いに行き看病する。数日後、快復した蓮と会った陽は、蓮が自分のために上海転勤を断ったと聞いて言い合いになってしまう。その夜、しばらく連絡が途絶えていた竜星と会った陽は・・・・・・。

僕はまだ君を愛さないことができる、11話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、7話

竜星(浅香航大)とヨリを戻すことにした陽(足立梨花)は、愛されて幸せなはずなのに、なぜか疲れがたまっていた。上海出張中の蓮(白洲迅)は、陽が告白の返事をしてこないことが気になって仕方がない。さらに、ようやく連絡してきた陽は、蓮が録音した留守電を聞いてさえいなかった。帰国後に陽から竜星と復縁したと報告を受けた蓮は、突然のことにショックを受け、合流してきた竜星の前で感情的になってしまう。

僕はまだ君を愛さないことができる、12話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、6話

陽(足立梨花)は竜星(浅香航大)から誘われて、ミーティアの創業2周年パーティーに参加する。竜星はそこで陽にサプライズプロポーズをしようとしていたが、そんなことをまったく知らない陽は、居心地の悪さからその場を抜け出し、蓮(白洲迅)と電話をしていた。竜星は花束を抱え、陽がいるはずの個室の前で公開プロポーズをするが、そこに陽はいなかった。プロポーズを邪魔された竜星から電話で怒りをぶつけられた蓮は、陽と離れることを考え始め・・・・・・。

僕はまだ君を愛さないことができる、13話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、5話

蓮(白洲迅)は、陽(足立梨花)とずっと親友でいるために一度は断った上海転勤を受けることに。一方、陽は竜星(浅香航大)のプロポーズを受けることにした矢先、上海支店への転勤を打診される。新たな挑戦をしたい陽は、反対する竜星をなんとか説得して上海へ行くことを決める。そんなとき、竜星と一緒に蓮の会社の送別会に参加した陽は、麻希(松本妃代)から信じられない話を聞いてしまう。蓮が上海行きを決めたのは、陽へ想いが届かなかったからだというのだ。動揺を隠せない陽は・・・・・・。

僕はまだ君を愛さないことができる、14話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、4話

蓮(白洲迅)が上海へ転勤し、離ればなれになった陽(足立梨花)と蓮は、仕事に没頭することでさみしさを紛らわせていた。ある日、仕事で遅くなった陽は、些細な事で竜星(浅香航大)とギクシャクしてしまう。無性に蓮と話したくなった陽は、日本でしかつながらない蓮の携帯電話にメッセージを吹き込む。一方、蓮もまた、出すことのない絵ハガキに陽への気持ちを綴っていた。ミーティアでの仕事に行き詰っていた陽は、竜星から仕事より自分を優先して欲しいと言われ・・・・・・。

僕はまだ君を愛さないことができる、15話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、3話

中国出張中の交通事故で一命を取り留めた竜星(浅香航大)から、改めてプロポーズされた陽(足立梨花)は結婚を決意する。その場に居合わせた蓮(白洲迅)は、失意のどん底で病院を後にする。3週間後、陽と竜星は家族からも認められ、急ピッチで結婚式の準備を進めていた。ところが、何を決めるにも意見が合わない陽と竜星。一方蓮は、上海に遊びに来た麻希(松本妃代)から、蓮の気持ちが陽に伝わっていることを聞いてしまう。そんなとき、陽の結婚祝いを兼ねた高校の同窓会が開催され・・・・・・。

僕はまだ君を愛さないことができる、16話のあらすじ

僕はまだ君を愛さないことができる、2話

高校の同窓会に参加した陽(足立梨花)は、同級生からある人気バンドの音源を渡される。それは、高校のとき一時的にそのバンドに所属していた蓮(白洲迅)が、陽を想って作った歌だった。蓮の歌声を聞いた陽は、本当の自分の気持ちに気づいてしまう。かつて蓮に「絶対に好きにはならない」と言われて以来、陽はずっと自分の気持ちに蓋をしてきたのだ。蓮は、上海から会場に駆けつけるが、すでに同窓会は終わっていた。夜中に帰宅した陽は・・・・・・。

僕はまだ君を愛さないことができる、みんなの感想

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