福岡発の恋愛ドラマ「福岡恋愛白書」シリーズを動画で見よう

福岡のローカルドラマとして不定期放送されている「福岡恋愛白書」シリーズ。物語は福岡で投稿された実話がベースになっている恋愛ドラマ。

赤パンダの見どころ
赤パンダの見どころ

福岡の中でもマイナーな地域が舞台になっていたり、地方発ドラマだからこその魅力と、やっぱり恋愛できゅんとさせられる(させられたい?)ドキドキ感。純粋なれないドラマで癒された人におすすめ!

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福岡恋愛白書6 ふたつのLove Story

福岡恋愛白書6 ふたつのLove Story、1話

出演:篠田麻里子、小須田康人、菊田大輔

「つり革の距離」

北九州の高校に進学し筑豊電鉄で通学を始めた美咲(土屋巴瑞季)には、車内で密かに想いを寄せる人がいた。その彼は同じ高校の3年生の先輩(橋口ユウキ)で、毎朝決まった時間の電車に乗り、必ず決まったつり革を掴んで立っている。美咲は離れたところでこっそり見ているだけの毎日を過ごし、まったく会話することもなくあっという間に1年が経ち、翌春先輩はとうとう卒業する。その後先輩はその電車に乗ることはなかった。その年の冬のある日、いつもの電車を1本乗り過ごした美咲の目の前に再び先輩が現れる。美咲の片想いの結末は!

「花火の架け橋」

実家を離れ同じ久留米で一人暮らしをしていた久美子(篠田麻里子)のもとに思いもよらず、父(小須田康人)の入院の知らせが入った。そこで初めて父が癌に冒されていたことが判明した。自身の病気にうすうす感づいた父は、これまで紹介されることがなかった久美子の彼氏に会わせるよう久美子に願いを告げる。父を元気づけられるならと久美子は合コンにいき、3歳年下で22歳の津田(菊田大輔)と出会う。久美子のタイプではなかったが、津田の飾らない人柄に惹かれていく。久美子と父と津田、この3人を深く結びつけたのは筑後川の花火大会だった。

福岡恋愛白書7 ふたつのLove Story

福岡恋愛白書7

AKB48に在籍していたころの指原莉乃さんが主演の福岡恋愛白書7。(この直後にHKTに移籍)福岡のローカル放送の2012年にKBCテレビで放送された福岡恋愛白書シリーズの7回目です。

「キミの笑顔にふれたくて」

女子大生の由紀(石橋杏奈)は中学の同級生・純(白石隼也)に偶然再会する。そして、由紀は純の告白を受けて付き合うが、密かに恋心を抱いていたサークルの先輩・和也(陳内将)からも告白され、悩んだ末に和也を選んでしまう。和也との交際は順調と思えたある日、和也が前の彼女と過ちを犯し、二人は破局。それでも忘れることができない和也、別れても由紀を想い続ける純、この二人の男性に心が揺れ動く由紀は、やがて思いもよらぬ悲劇へと導かれてしまう。

「初恋の詩」

香織(指原莉乃)は、宗像市の小学1年の時、クラスの堀内(尾関陸)から消しゴムをもらったのがきっかけで初恋をしてしまう。超ネガティブな香織は、ただただ彼を想うばかりで全く進展はないのだが、彼の傍にいたい一心で同じ中学・高校・大学へと追いかける。高校で失恋をしても諦める気などさらさらない。13年間にわたる片想いの果てに驚愕の事実が明らかになる!?

福岡恋愛白書8 メグとアイくん

福岡恋愛白書8 メグとアイくん、1話

彼女と結婚を意識していた秋吉樹(小澤亮太)は彼女・井上紗枝(柏木由紀)に、ある日突然、別の女性との恋の話を切り出す。そこには想像もつかない、でも真実のラブストーリーがあった・・・。料理人として店を出すことが夢という樹は3年前、福岡県柳川の居酒屋で働くことに。知り合いもいない樹に、店の先輩・北島(遠藤要)は3歳年上の女性・古賀恵(ICONIQ)を紹介する。年上で超美人で姉御肌の恵に一目惚れした樹だったが、その日は酔い潰れてしまう。しかし、後日なぜか恵から誘われデートをすることに。二人の仲は深まっていくが、恵は樹の彼女になることをどこか拒んでいるかのようだった。実は、恵には樹には言えない秘密があったのだ。恵の本当の気持ちは?どうして樹は紗枝にこの恋を話すのか?愛する樹から突然聞かされる紗枝の胸中は?樹、紗枝、恵の切ない想いがあふれ出る。

福岡恋愛白書9 月と太陽を見上げて

福岡恋愛白書9 月と太陽を見上げて、1話

OLの樋口麻衣(原幹恵)は、付き合い始めたばかりの彼氏・山下亮介(栗山航)との心の距離を縮められないで悩んでいた。そんな折、不慮の事故で顔に大きな傷を負ってしまった麻衣。その傷を隠すため、彼女は顔に大きな絆創膏を貼って、人目を避けて生活するようになった。「もう絶望感しかなかった・・・。どうしてこんな目に・・・。」ショックのどん底に沈む麻衣。事故のとき麻衣を助けた矢野卓也(八神蓮)は、そんな彼女を元気付けようと一生懸命。彼は以前から麻衣に恋心を抱いていたのだが、麻衣はその愛を今の自分への同情と憐れみのせいだと思いこみ、卓也の愛を素直に受け入れられない・・・。麻衣の同僚・近藤亜紀(小嶋陽菜)と妹の葵(田島芽瑠)の励ましがあって少しずつだが心の氷が解けて行く麻衣。そしてついに亜紀が恋のキューピットとして一計を案じ・・・!晴れて太陽の下で素直な自分に戻れた時、果たして二人の愛は結ばれるのか!?

福岡恋愛白書10 十回目の鈴が鳴るとき

福岡恋愛白書10

就活中の中村美憂(足立梨花)の前に現れた元恋人の今井結弦(渡部秀)。二人は、たまたま同じ日に中学に転校してきて、たまたま同じ誕生日。運命を感じまくった美憂から告白し、二人は付き合うことに。ところが、結弦の幼馴染・若菜(中学時代・矢吹奈子)の存在に動揺した美憂は結弦との関係を終わらせてしまった。それ以来の再会にときめく美憂だが、またも若菜(深川麻衣)が立ちはだかり諦めてしまう。さらに2年後、運命に引き寄せられる美憂と結弦。だがそこにも若菜が・・・。実は、結弦はある理由から美憂への想いを胸に閉じ込めたままだった。十年間すれ違い続けた男女の愛の物語。

福岡恋愛白書11 キミと見る景色

福岡恋愛白書11 キミと見る景色、1話

佐賀でバスガイドとして働く今村明菜(川島海荷)は、地元・田主丸町の工場で働く、高校時代からの彼氏・右田琢己(浅香航大)のことでいつも頭がいっぱい。電車で1時間という“プチ遠距離恋愛”に寂しさが増すばかりだった。ある日、久しぶりのデートで「遠距離が辛いから仕事を辞めた」と明るく琢己に告げる明菜。琢己も喜んでくれると思った明菜だったが、「このままじゃ2人ともダメになる」と、琢己から別れを告げられてしまうのだった。それから3年後。彼氏ナシ、仕事ナシ、夢ナシの無気力な生活を送っていた明菜は、偶然、級友から琢己が入院していることを知らされる。3年ぶりに会った琢己は、ある障害を負っていた。深く心を閉ざした琢己。明菜は何とか琢己を支えたいと思うのだったが・・・・・・。

福岡恋愛白書12 センセイとワタシ、1話のあらすじ

福岡恋愛白書12

福岡県朝倉市の地元出版社に勤める吉瀬瑞季は、仕事に合コンと、充実した毎日を送る、いわゆる“リア充”。だが、それは彼女の本当の姿ではなかった・・・・・・。本当の吉瀬瑞季。

それは、根暗で人付き合いが大の苦手。ひとり、家で漫画を描く事が趣味の“オタク女子”なのだ。そんな彼女を唯一、理解してくれた人がいた。高校時代、生徒指導の鬼として知られていた教師・井手健史。熱血で強引で、無愛想でぶっきらぼう。

けれど、いつもひとりの瑞季に手を差し伸べ、彼女の世界を変えた年上の先生。それが恋なのか、当時は分かりもしなかった。高校卒業から数年後、再会した瑞季と先生。「先生の事が好き」という自分の気持ちに気づいた瑞季だったが、先生には恋人が・・・・・・。

やっぱり、生徒は先生に恋しちゃダメなの?二人の恋の結末は・・・・・・?

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