懐かしのドラマ「素直になれなくて」を動画で見よう

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素直になれなくて、1話のあらすじ

素直になれなくて、1話

ナカジ(瑛太)とハル(上野樹里)は、ツイッターを通して知り合った。ナカジこと中島圭介は、戦場カメラマンだった父・亮介(吉川晃司)に憧れて同じ道を歩もうとしていた。が、駆け出しゆえに、いまはまだ成人雑誌のグラビア撮影やアシスタントの仕事をしながら生計を立てていた。ハルこと水野月子は、私立高校の非常勤講師。なかなか素直になれないタイプのハルは、いままで男性と付き合った経験もなかった。ツイッターでのやり取りを通じてナカジに好感を抱いていたハルは、初めて彼に会う機会を得る。何人かのフォロワーとともに、渋谷で会うことになったのだ。ひとりでは不安だったハルは、高校時代からの親友で、子ども服店で働いている西村光(関めぐみ)に頼みこんで一緒に行く約束を取り付ける。約束の店を訪れたハルと光は、そこでドクターことパク・ソンス(ジェジュン)、リンダこと市原薫(玉山鉄二)と出会う。ドクターは、韓国からやってきて日本の大学に入り、医師になったのだという。リンダは、雑誌の編集者だった。光は、そんなふたりにキャビンアテンダントをしている、と嘘をつく。ほどなく、店にナカジがやってくる。その顔を見たハルは驚いた。昼間、カフェでハルがコーヒーを倒してしまい、ズボンを汚してしまった相手がナカジだったのだ。その際、慌ててズボンを拭こうとしたハルは、ナカジからチカン呼ばわりされていた。気まずいまま何となく盛り上がれないでいるナカジ、ハルとは対照的に、ドクター、光、リンダは、2次会に行こうと盛り上がる。ナカジとハルは、ともに2次会をパスして帰ることにした。が、実はふたりは同じ駅を利用する、近所同士だった。ドクター、光、リンダはカラオケ店に入った。そのとき、ドクターの携帯電話が鳴った。担当患者が急変したから病院に戻る、というドクター。残された光は、リンダをホテルに誘った。電車を降りたハルは、ナカジに別れを告げてコンビニに立ち寄る。ナカジは、ハルを家まで送り届けるため、外で待っていた。ハルは、そんなナカジに、チカン呼ばわりしたことを謝ってほしいと言い出す。さらにハルは、汚してしまったズボンをクリーニングして返す、といってナカジの持っていた紙袋を取ろうとした。だが、引っ張り合いになった拍子に転んでしまい、足を擦りむいてしまうハル。ナカジは、ハルをアパートに連れて行き、手当てをした。そのときナカジは、ハルのふとした表情に心惹かれ・・・。

素直になれなくて、2話のあらすじ

素直になれなくて、2話

コーヒーをこぼしてしまったナカジ(瑛太)のズボンをクリーニングしたハル(上野樹里)は、それを持って彼の部屋を訪ねた。が、ドアを開けて出てきたのは、以前ナカジとハルがカフェで会っているときに声をかけてきた女性・桐子(井川遥)だった。光(関めぐみ)は、不倫相手の矢野(勝村政信)に会い、妊娠した可能性があることを伝える。しかし矢野は、本当に俺の子なのか、と冷たかった。光は、ショックを隠せなかった。リンダ(玉山鉄二)は、編集長の奥田(渡辺えり)から、企画会議に出るよう指示される。編集部員たちは、そんなリンダに嫉妬し、奥田と寝たのではないか、などとあからさまに言い出す。営業成績が上がらないドクター(ジェジュン)は、いつものように上司の峰原(田中哲司)にいびられていた。峰原は、会社の経費で落とそうとした領収書の束をドクターに突き返すと、契約が取れていないヤツは自腹だ、と言い放つ。その夜、ハルは、近所のコンビでナカジに出会う。ハルは、電話もしないで突然部屋を訪ねてしまったことをナカジに詫びた。ナカジと一緒に帰路についたハルは、励まされて嬉しかった、と彼に伝えた。ハルは、仕事のことで悩んでいたとき、マジックペンで「ガンバレ!」と書いた缶コーヒーをナカジからもらったからだった。そんなハルに、ナカジは、プリントした写真を手渡す。それは、ふたりが最初に出会ったとき、ナカジが撮影したハルの写真だった。帰宅したハルは、光に電話をする。光は電話にでなかったが、ハルは、ナカジと話していると心地良いだけでなく、ドキドキする気持ちになる、と彼女の留守電に向かってしゃべった。そんな折、思わぬ事件が起きる。『ピーち』というアカウントでツイッターに参加したばかりの光が、「実は私、これから死ぬところ」と書き込んで手首を切ったのだ。それに気づいたナカジやハルらは、連絡を取り合って光の家に向かい、リンダの知り合いがいるという病院に彼女を運ぶが・・・。

素直になれなくて、3話のあらすじ

素直になれなくて、3話

酒に酔ったまま帰路についたハル(上野樹里)は、仕事先に向かおうとしていたナカジ(瑛太)と駅で出会う。ハルに内緒でナカジがセッティングした、ドクター(ジェジュン)とのデートの帰りだった。ハルは、反対側のホームにいたナカジに向かって大嫌いだと叫ぶと、その場にしゃがみ込んで泣き始め、本当はナカジのことが好きなのに、とつぶやく。同じころ、リンダ(玉山鉄二)は、奥田編集長(渡辺えり)の自宅マンションを訪れていた。奥田は、自分の雑誌でナカジを使ってもいい、などといってリンダを呼んだのだ。リンダを室内に招き入れ、抱きつく奥田。リンダは、覚悟を決めて奥田をベッドに押し倒す。ハルに思いを寄せるドクターは、デートの後も彼女に電話する勇気がでなかった。その姿を見た妹のミンハ(木南晴夏)は、代わりに電話をかけてあげようか、といってからかった。不倫相手の子を身ごもってしまったピーち(関めぐみ)は、産婦人科を訪れる。だが、医師からお腹の子のエコー画像を見せられたピーちは、中絶をためらう。そんなある夜、ナカジのアパートに桐子(井川遥)がやってくる。眠っているナカジの姿を見つめていた桐子は、ナカジの携帯電話にハルからのメールが届いていることに気づき・・・。

素直になれなくて、4話のあらすじ

素直になれなくて、4話

ナカジ(瑛太)と口論になったハル(上野樹里)は、雨の中、傘も差さずに自宅に戻る。するとハルの家の近くに、ドクター(ジェジュン)の姿があった。思わずドクターに抱きついてしまうハル。ドクターは、そんなハルを抱きしめ、好きだと告白する。ハルが泣いていたことに気づいたドクターは、持っていた花束と傘を彼女に手渡すと、元気を出して、と言い残して走り去る。あくる日、ナカジは、父・亮介(吉川晃司)のアパートを訪ねる。だが、亮介は不在だった。隣人によれば、亮介はここ何日もアパートに帰っていないらしい。そんな折、リンダ(玉山鉄二)から、スナナレ会のメンバーに飲み会の誘いが入る。ドクターが、リンダの父・泰敏(山田明郷)が経営する病院に医療機器を納入する契約をまとめたからおごってくれるのだという。ナカジやハルたちは、いつもの店『ザ・エモーション』に集まった。その席でピーち(関めぐみ)は、妊娠したことを皆に告白し、シングルマザーになると宣言する。ナカジたちは、ピーちに協力を申し出る一方で、一番大切なのはピーちの人生なのだからよく考えた方がいいとアドバイスした。やがてドクターたちは店内にあるゲームを始める。とり残されてしまったナカジとハルは、気まずいままだった。ふたりのようすがおかしいことに気づいたドクターは、ハルを泣かせた相手がナカジだと知り、彼に噛みついた。ハルが大事な人を傷つけたから許せなかった、とドクターに返すナカジ。ハルは、それを否定した。するとドクターは、何故ハルのことを信じてあげないのか、とナカジに掴みかかり・・・。

素直になれなくて、5話のあらすじ

素直になれなくて、5話

ナカジ(瑛太)やハル(上野樹里)たちは、エモーションで飲んでいた。その席で、ドクター(ジェジュン)は、案内状作りに協力してくれたみんなに感謝の気持ちを伝えると、いきなりハルに向かって自分の思いを告白する。突然のことに困惑するハル。ドクターから、どう思うかと問われたナカジは、ハルはドクターのような人に守ってもらったほうがいい、と答えた。ハルが「ごめんなさい」とだけ言い残して店を出て行ってしまったことにショックを受けたドクターは、リンダ(玉山鉄二)とピーちをやけ酒に付き合わせる。一方、ナカジは、ハルとともに帰路についた。ナカジの部屋にいた桐子(井川遥)は、そんなふたりの姿をじっと見つめていた。その夜、ナカジの父・亮介(吉川晃司)が倒れたと連絡が入る。ナカジは病院にかけつけた。そんな折、ドクターは、ナカジのもとを訪れ、ハルのことを諦めない、と宣言し・・・。

素直になれなくて、6話のあらすじ

素直になれなくて、6話

ナカジ(瑛太)は、リンダ(玉山鉄二)のおかげで奥田(渡辺えり)が編集長を務める雑誌『IT』の連載ページの仕事を得る。それを受け、ナカジは、桐子(井川遥)にあるプレゼントを贈ろうと決める。一方、ハル(上野樹里)は、松島(阪本奨悟)たちのグループに襲われ心身共に疲れ切っていたが、母・祥子(風吹ジュン)に心配をかけまいといままで通り仕事を続けることにする。ハルは、自分を助けてくれたドクター(ジェジュン)の優しさに応え、彼と付き合うことを決意していた。そんなある日、ナカジは仕事の途中、ピーち(関めぐみ)の店へ顔を出す。と、ちょうどハルがナカジに連絡をしてきた。ハルのようすがおかしいことに気がついたナカジは、すぐに彼女のもとへかけつけるが・・・。

素直になれなくて、7話のあらすじ

素直になれなくて、7話

ナカジ(瑛太)は、桐子(井川遥)から一方的に別れを告げられたことにショックを受け、リンダ(玉山鉄二)が持ってきてくれた有名カメラマンのアシスタントの仕事にも乗り気になれない。一方、ハル(上野樹里)は、ドクター(ジェジュン)の積極的な行動に戸惑いっていた。実はドクターは、ナカジとハルが一緒にいるところを目撃した妹のミンハ(木南晴夏)から、その証拠写真を見せられていた。そんな折、ハルは、桐成高校の校長(鶴田忍)から、松島(阪本奨悟)らの仲間に襲われた事件の後も休まずに学校に通っていることを認められ、専任教諭を募集している知り合いの私立高校の試験を受けてみないかと持ちかけられる。別の日、リンダの呼びかけで、連載グラビアが好評だったナカジを祝うスナナレ会が開かれる。ハルは試験勉強のため、先に店を後にした。そこでドクターは、店に残ったナカジ、リンダ、ピーち(関めぐみ)に、ハルと“大人の関係”になったと嘘をつき・・・。

素直になれなくて、8話のあらすじ

素直になれなくて、8話

ナカジ(瑛太)の部屋でピーち(関めぐみ)が一晩を過ごしたことを知ったハル(上野樹里)はショックを受ける。ナカジは、自分の撮った写真が載っている雑誌を持って父・亮介(吉川晃司)の家を訪ねる。そこでナカジは、亮介の体を心配してやってきたハルの母・祥子(風吹ジュン)と鉢合わせしてしまう。ドクター(ジェジュン)とデートしたハルは映画を見に行く。その帰り、家まで送ってもらったハルは、ドクターに自分のことをもっと知ってもらいたい、と言って彼を自宅へ招く。一方、リンダ(玉山鉄二)は、編集長の奥田(渡辺えり)とともにナカジを編集部に呼び、ある出版社から仕事の依頼があったことを伝える。その際、ナカジは、ふとした出来事からリンダと奥田の関係が気になり・・・。そんな折、ナカジのもとに、ピーちから電話が入る。ピーちは、別れた不倫相手の男のことで泣いていた。ナカジは、ピーちと会って話を聞くことにするが・・・。

素直になれなくて、9話のあらすじ

素直になれなくて、9話

ナカジ(瑛太)は、父親の亮介(吉川晃司)が肺ガンに冒されていることを知り、大きなショックを受けていた。その亮介は、息子が最近カメラマンとして歩み始めたことで、もう一度写真を撮りたい、と思い始め、祥子(風吹ジュン)にモデルを頼む。一方、ドクター(ジェジュン)は、ハル(上野樹里)に指輪をプレゼントするためにアルバイトを始めた。そのドクターの元に、父親が倒れたという手紙が届く。韓国へ戻らなくてはならなくなったドクターは、ハルにプロポーズをして、一緒に韓国に来てもらいたいと伝える。そんな折、ピーち(関めぐみ)は、落ち込んでいるリンダ(玉山鉄二)を励ますため、スナナレ会の5人で海へ行こうと提案する。そこでドクターは、日本で過ごす最後の夏になる、と皆に話し・・・。

素直になれなくて、10話のあらすじ

素直になれなくて、10話

ナカジ(瑛太)は、エモーションのトイレで血を流して倒れていたリンダ(玉山鉄二)を発見し、病院へ運ぶ。連絡を受けたハル(上野樹里)、ドクター(ジェジュン)、ピーち(関めぐみ)も、すぐに病院へかけつけた。リンダの母・美佐子(朝加真由美)は、息子を病院に運んでくれたナカジに感謝をするとともに、病院にかけつけてくれたハルたちの存在に涙ぐむ。ハルは、間近に迫った教員採用試験に向けて、勉強を続けていた。そんな矢先、ドクターが韓国に一時帰国することになった。ドクターは、親に紹介したいし、自分の生まれ育ったところを見てほしいから一緒に韓国へ来てほしい、とハルに話す。ハルはそれを承諾するが・・・。

素直になれなくて、11話のあらすじ

素直になれなくて、11話

ナカジ(瑛太)は、新聞社から父・亮介(吉川晃司)のもとに、ある紛争地帯を取材してほしい、というオファーがあったことを聞かされる。そんな折、ベストマガジンの奥田編集長(渡辺えり)に会ったナカジは、彼女から紹介してもらった大事な撮影の仕事を、リンダ(玉山鉄二)のもとにかけつけるために中断してしまったことを詫びた。一方、ハル(上野樹里)は、先日受験した私立高校の専任教諭採用試験の結果を、推薦者である桐成高校の校長(鶴田忍)に報告しにいく。そんな中、ドクター(ジェジュン)は、正式に結婚を考えてほしいとハルに伝え・・・。

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