懐かしのあのドラマ「神話戦士 ギガゼウス」を動画で見よう

神話戦士 ギガゼウス

フジテレビの懐かしのドラマ、見ていた人も見ていなかった人もタイトルは知っているという作品が沢山ですね。

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神話戦士 ギガゼウス、1話のあらすじ

神話戦士 ギガゼウス、1話

地球防衛業活動を行う「ゼウス技研」が生んだ正義のヒーロー「ギガゼウス」の宿敵「ヘルザスター」を撃退した剣剣介(古賀亘)。彼は地球防衛活動という仕事を失い、目標を失ってしまう。アパートの大家から紹介されたスーパーの仕事も2週間で退職。同居しているアサミ(桐山玲奈)とはケンカの日々が続く。剣を慕うカズヤ(大河元気)から「アサミのために働いたほうがいい」と助言されるが、剣の生活は荒んでいく。そんなある日、カズヤが凶悪な2人組の男性にからまれる。カズヤを助けた剣に予想外の事態が起こる。

神話戦士 ギガゼウス、2話のあらすじ

神話戦士 ギガゼウス、2話

地球防衛業活動を行う「ゼウス技研」が生んだ正義のヒーロー「ギガゼウス」。彼らが倒したはずの敵「ヘルザスター」が復活し、またも悪事をはたらく。人員不足のため求人広告で新人隊員を募集するが、集まったのは“ゆとり世代”の若者。新人隊員の行動に、かつて最前線でヒーローとして活躍した剣剣介(古賀亘)の怒りと哀しみが炸裂する。魔陀羅獣ソドームを倒すべく、待ち合わせ場所に剣隊長と沢田康一(河野朝哉)が到着すると、すでにソドームが大暴れしていた。ところが、南城丈志(東出有貴)は携帯電話をいじり、菊池卓(菊池良)は車で送ってきてもらった母親と車内でケンカ、吉崎陽菜(清野菜名)はブログ用写真の撮影をしてもらっている最中だった。なんとかソドームを倒したゼウス隊員は、ソドームの死体を使って、魔陀羅獣ゴモーラをおびき出す作戦を実行する。はたして作戦は成功するのか。

神話戦士 ギガゼウス、3話のあらすじ

神話戦士 ギガゼウス、3話

地球防衛業活動を行う「ゼウス技研」は、新人隊員・菊池卓(菊池良)の命を犠牲にしながらも「ヘルザスター」を撃破。地球は再び平和を取り戻した。吉崎陽菜(清野菜名)、日向弾長官(志水正義)が辞職したため、新入隊員・羅門颯人(佐々木喜英)が入隊する。羅門は亡くなった菊池と特別な事情があった。ゼウス隊は防衛業務が激減し、“町の便利屋”の業務が増える。剣剣介隊長(古賀亘)は嘆く隊員に、戦うばかりがヒーローじゃないと鼓舞する。しかし、そんな静寂な日々を引き裂くように町で爆発が起きる。現場からはダーク魔陀羅が検出された。何らかの形で「ヘルザスター」が関わっていると判明したことから、ゼウス隊に出動命令が下る。張り切るゼウス隊だが、安田均(池田尚郎)から「戦闘現場にテレビ取材が入る」と聞かされる。戦闘当日。スポンサーに手間取っている間に、眠っていた魔陀羅獣「ラペロプス」が目覚めてしまう。戦闘中もスポンサーのことを気にして指示を出し、邪魔になる安田。剣隊長がギガゼウスに変身するもラペロプスの攻撃に倒れてしまう。「後は任せた」と剣隊長からゼウスブレスレッドを受け取った羅門颯人(佐々木喜英)は・・・。

神話戦士 ギガゼウス、4話のあらすじ

神話戦士 ギガゼウス、4話

ゼウス技研・印旛沼一春会長(飯田孝雄)が何者かに襲撃され、病院に搬送される。印旛沼会長の病室には別所マネージャー(松井哲也)が女の子を連れてゼウス隊への売り込みに来ていた。時と場合を考えるよう怒った剣剣介隊長(古賀亘)は別所マネージャーと言い合いになる。そんな中、誰もいないスタジアムで黒スーツに身を包んだ3人がゼウス技研について怪しい会話をしている。一方、ゼウス隊に上杉佳織(徳井青空)と印旛沼会長の孫・雁川原春平(吉田宗祐)が入隊した。2人が自己紹介をしていると、室内に案内音が鳴り響き、モニターからゼウス技研とギガゼウスの技術部長である中鉢伝九郎博士が現れた。中鉢博士は「かつてない危機が迫っている」「印旛沼会長を襲った犯人が判明した」と話す。剣のもとに中鉢博士からの電話が鳴る。「ゼウス隊に内通者がいるかもしれない」と話し、剣は呆然とする。そんな中、阿久津竜馬(松原啓介)から緊急SOSが入る。ゼウス隊が駆けつけると、そこには体中に傷を負った阿久津が倒れていた。阿久津がつけていたゼウスブレスレットが狙われたのだ。意識が戻った阿久津から、印旛沼会長の病院が危ないと聞いたゼウス隊。病院へ駆けつけると、シャドーアニマルズがゼウス技研・印旛沼会長を連れ去ろうとしていた。雁川原が正々堂々と戦うべきであるという内容のラップを披露すると、シャドーアニマルズ・灰戸(本宮賢二)は心を動かされ、会長をゼウス隊の元に返す。剣は変身なしで灰戸と激しくぶつかった。

神話戦士 ギガゼウス、5話のあらすじ

神話戦士 ギガゼウス、5話

魔陀羅獣「ドラウル」が人間を襲いに町へやってきた。そこへパトロール中の羅門颯人(佐々木喜英)がギガゼウスに変身し、戦闘を始める。あり得ないくらいのパワーを持った魔陀羅獣の攻撃に、ピンチに追い込まれる羅門。そこへ魔陀羅獣「デスシェプスト」が現れ、ドラウルを連れて去っていく。そんな中、ゼウス技研・鬼兜すみれCEO(若尾義昭)が戻ってきた。翌日の会議で、沢田康一(河野朝哉)の行動が怪しいと話題になる。沢田は秘密組織シャドーアニマルズに父親を殺害され、シャドーアニマルズの正体を暴くためにゼウス技研に入社したと告白する。魔陀羅獣ドラウル、デスシェプストが現れたことに対し、ゼウス技研で対策戦略会議が開かれた。戦略会議中に妄想ばかりしている上杉佳織(徳井青空)を叱った剣剣介(古賀亘)の動画がサイトにアップされ、地球防衛業が仕事であるはずのゼウス技研に不信感が募る。信頼を取り戻すべく、ゼウス技研は記者会見を開く。その頃、沢田は秘密組織シャドーアニマルズのリンジー・ウォン(椿木琴乃)を捕らえ、拷問していた。恐怖を覚えたリンジーは「シャドーアニマルズは狂った世界バランスを正すために、世界エネルギーを独占するのが目的の組織だ」と話す。ドラウルとデスシェプストの元に、胸の世界ストーンが淡い不気味な光を帯びているシャドーアニマルズ・灰戸(本宮賢二)が近づいていた。

神話戦士 ギガゼウス、6話のあらすじ

神話戦士 ギガゼウス、6話

秘密組織シャドーアニマルズ・灰戸(本宮賢二)は魔陀羅獣「ドラウル」「デスシェプスト」と取引をし、シャドーアニマルズ・鈴原(小林豪)を殺す。中鉢伝九郎博士は羅門颯人(佐々木喜英)の提案で新兵器を作ったことを明らかにする。ゼウス隊が待っていると、防護服に身を包んだ鬼兜すみれCEO(若尾義昭)と安田均(池田尚郎)が物々しいケースを持って入ってきた。剣剣介(古賀亘)は、健康被害が出るダーク魔陀羅を利用した新兵器“タイタン”を拒否。焦った安田は、もうひとつの新兵器、土下座をしているギガゼウスの等身大フィギュア“土下座ゼウス”を披露し、隊員を呆れさせる。その頃、灰戸の携帯電話に沼田(陰山泰)から「ギガゼウスを殺せ、そして、例の男を取り込め」と連絡が入る。二匹の魔陀羅獣が二手に分かれたことを感じたラペロプスの様子に異変が起こる。剣は不安に思うが、すぐにこれはチャンスだと感じる。魔陀羅獣ドラウルと剣の戦闘が始まった。激しい戦いの末、剣がドラウルを倒したが、ホッとしたのも束の間、もう一匹の魔陀羅獣デスシェプストが上空から落ちてくる。デスシェプストは「中鉢伝九郎博士の技術を手に入れたい」と語る。剣は必死に攻撃するが、凄まじい攻撃を受ける。その頃、沢田康一(河野朝哉)は父親の友人・野島吾郎(内藤トモヤ)を訪ね、父親の死について真実を聞き、愕然とする。

神話戦士 ギガゼウス、7話のあらすじ

神話戦士 ギガゼウス、7話

沢田康一(河野朝哉)は剣剣介(古賀亘)に11年前の事実を問いつめていた。11年前、剣は部隊を率いて地球侵略生物のアジトを攻撃していた。突然、建物が爆発し、国防の仕事でアジトを捜査していた沢田の父親は巻き添えで亡くなってしまう。その建物を爆破した人物が、実は剣だったのだ。信じられない事実に剣は全身の力が抜け、ヒザから崩れ落ちる。沢田は剣の下で働くことができず、ゼウス技研を去ろうとするが、隊員は「去るのは剣だ」と言い放つ。翌日、鬼兜すみれCEO(若尾義昭)から「剣から辞表を受け取った」と聞かされた隊員は、「全員で必ず地球の平和を守る」と訴える。戦略会議中、安田均(池田尚郎)から魔陀羅獣デスシェプストが電波ジャックしていると知らせが入る。デスシェプストは「中鉢博士が持つ科学技術を差し出さなければ、地球に総攻撃を仕掛ける」と宣言する。「地球を守るため、中鉢博士を出してほしい」と南城丈志(東出有貴)が印旛沼一春会長(飯田孝雄)、鬼兜CEOに訴えるが強く拒否される。一方、沢田らゼウス隊は指定された廃工場にたどり着いた。そこにはデスシェプスト、裏切った阿久津竜馬(松原啓介)の姿があった。ゼウス隊とデスシェプストの最後の激しい戦闘が始まる。果たして、剣のいないゼウス隊はデスシェプストを倒すことができるのか?

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