懐かしのあのドラマ「Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2」を動画で見よう

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、配信動画

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Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、1話のあらすじ

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、1話

マーサ・コステロがシルクになって初めての朝を迎えたシューレーン法律事務所。マーサは、特に様子も変わらず身支度を整え愛車へと乗り込んだ。そんな朝、多くの依頼が寄せられるシューレーンにミッキー・ジョイという大物事務弁護士からの依頼も入る。ミッキーからの依頼は、気の弱いブレンダン・ケイを弁護することだった。ブレンダンはデレク・ストーリーの両目を指で引き抜いた罪に問われている。デレクは洗車場で働いていて、歩道を遮ったハマーを移動させようと車の窓を叩き、注意をした。その車の主こそがロンドンでも有名な犯罪一家のジョディ・ファーだった。ブレンダンはファー家の一員で、ジョディに命令されてやったという。しかし、マーサはブレンダンと接して違和感に気付く。その頃、マーサがシルクになる前に受け持っていた案件をすべて任せられたクライヴに新たな依頼が舞い込む。クライヴは早速、事務弁護士のジョージ・ダカンに会いに法定へと出向く。度胸と強い信念を持つ彼女をクライヴはすぐに気に入る。ミッキーとファー家が密な関係にあると疑い始めたマーサはブレンダンをミッキーから離すために、無理矢理ビリーに口頭弁論をセッティングさせる。口頭弁論のあと、マーサは1人でブレンダンと面会する。そして、ミッキーやファー家がブレンダンを捨て駒にしようとしていることを確証する。ブレンダンは大柄な体型とは裏腹に知能が少し低く、心は純真そのもの。ブレンダンはファー家をひどく恐れていた。マーサがブレンダンと面会したことを知ったミッキーは、すごい剣幕で事務所に現れ、自分の言うとおりに弁護士が動くようビリーに強制し、事務所を去る。ミッキーを担当から外すように頼み、ビリーと口論になるマーサ。いよいよ裁判当日。反対尋問を一切しないマーサの行動に誰もが不信感を持つ。ブレンダンを救い、ファー家の悪事を公に出来るのだろうか。そして、ついにブレンダンが証言台に立ち、マーサの戦いが始まる。

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、2話のあらすじ

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、2話

マーサは英国陸軍の指揮官の弁護をすることになった。指揮官はライアン大尉。彼はアフガニスタンの巡回基地の指揮官であったが、ある時上官であるスコッター少佐の待機命令を無視し、兵を連れて巡回に出発、その結果リヴァースという部下が路肩爆弾で死ぬはめになった。マーサは弁護のために、ライアンに事情を聞くがライアンは歯切れが悪い。裁判が進むにつれ、ライアンが嘘をついているらしいことが分かり、マーサはなんとか真実を引き出そうとする。やがて、ライアンが嘘をついていたのは、リヴァースが誤って民間人の犠牲者を出したためであったことが判明する。英軍には“勇気ある抑制”という信条があり、民間人の犠牲者を出さない為に「相手が100%敵であることが確認できない限り」発砲は禁じられていたのである。しかし、基地が包囲され、猛攻撃を受けた結果、リヴァースは耐え切れず狙撃してしまった。あまりにも距離が遠かったために、タリバンだと思った相手は5歳の少女だった。その事実を隠そうとライアンは必死に嘘をつき、また部下を守るために自分が刑に服す覚悟でいたのだ。一方、やり手の事務弁護士ミッキー・ジョイは、ヘロインの密輸事件を抱え、マーサに法定弁護を依頼することを願っていた。

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、3話のあらすじ

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、3話

オックスフォーで起きた事件の被害者弁護を依頼しに、検察局の事務弁護士グプタが事務所に現れる。大学のクラブの部員12人がパブでよって暴れた後、新入部員3人が残って女性店員であるイジーの下着を奪い取った。クライヴは性的暴行を共謀したと裁判に挑む。その頃マーサは、リッキーという男が起こした事件を担当することになる。リッキーは、バットで雑貨店の商品や店主を叩き、捕まっていた。店主が自分の彼女を批判したことがきっかけで暴力をふるったようだ。クライヴの裁判が始まる。被害側の弁護人はシルク3人で、あらゆる手でクライヴを攻撃する。冒頭陳述を妨害し、パブの店主が損害額を二重請求したことや、留置場で学生たちが話した内容も、証人たちが嘘つきな犯罪者だと攻撃の手を緩めない。状況が不利になる中、記者のスロットオーバーが封筒に入った写真をクライヴに渡す。被害者イジーと被告の父親が話している写真だった。マーサは事務所で繰り返し防犯カメラの映像を確認する。バットを振り回していたリッキーは、カウンターに店主の娘がいたことに気が付き、突然店を後にした。店主の娘を見て、自分の娘エラを思い出したようだ。マーサは虐待されて育ったリッキーが、心から娘や彼女のことを大切に思っている点を前面に出して弁護を進める。そして窮地に立たされているクライヴの元へ、旧友のエドが情報を伝える。被告が所属するクラブは長年、公な活動は行わないで暴力沙汰を繰り返していた。その”戦利品”が隠された場所をエドが教えてくれる。法定でクライヴは隠し場所の情報を開示して、被告たちはようやく罪を認める。判事は学生たちが特権階級出身であるために、地域の人々より上に位置しているという誤った考えを指摘し、地域奉仕活動を命じる。リッキーは8年の刑期を言い渡され、マーサはやりきれない気持ちでクライヴと話す。

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、4話のあらすじ

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、4話

受刑者を護送中、脱走事件が発生した。脱走者の確保に追われる中、車に残っていた受刑者のドイルは、護送担当者が気付いた時には死亡していた。死因は不整脈による突然死。その8ヶ月後、護送車に乗っていたウォードを業務上過失致死で訴える裁判が開廷した。マーサが弁護を担当する。ドイルが死んだのは、ウォードがすぐに介抱せず、彼を閉じ込め仕切りの鍵も閉めていたためと、検察官は激しく責めたてた。ウォードの勤務するV&R警備会社の弁護士エリオットと法廷に立つマーサだが、やがてエリオットは会社を守ることしか考えておらず、ウォードを切り捨てる気だとマーサは知る。会社は味方ではないと気付いたマーサは独自の弁護を始める。まず就業規則を定めたハンドブックを調べ、護送車には3人の係官が乗るという規則が守られていなかった点を突き、会社側の不備を暴くことに成功する。被害者の最初の検視報告書では、腹腔内に出血があったことを知ったマーサは、リアムの助言からそれが本当の死因とにらみ、自分たちに不利な証言をするナイマン教授について調べることにする。見習い弁護士ダニエルの活躍により、新情報を得たマーサは法定へ向かう。以前、ドイルの死因を閉所に閉じ込められたストレスとしたナイマン教授を再度召喚する。ナイマン教授は次節の正しさを説明するため、故意に事実をねじ曲げ、医師免許の一時停止処分を受けた人間だったのだ。その点を追究し、ドイルの死因もストレスではなく、腹部に衝撃を受けたことによる腹腔内出血によるものと証明することにマーサは成功した。果たして、ウォードは無罪を言い渡されるのか?

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、5話のあらすじ

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、5話

マーサはミッキー・ジョイから直接ジョディ・ファーの裁判を担当するように促されるが、ビリーに断るように伝える。マイケル・コロニーからの仕事で、マーサはカリブ海諸国の死刑囚ジャクソン・ヘンダーソンを担当する。死刑が宣告されてから5年経っていれば終身刑に減刑されるという判例があるが、ジャクソンの場合は判決からまだ2年しか経っていなかった。しかし、母親からの願いを聞き入れ、判事たちの心に訴えようとする。ビリーはマーサのキャリアのためにならないと担当を禁じるが、ファーの裁判は担当させようとしているため、マーサはビリーに怒りをぶつける。

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、6話のあらすじ

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2、6話

マーサはかつての依頼人ブレンダン・ケイを殺害したと思われるジョディ・ファーの弁護を務めることになった。彼は麻薬取引法違反の前科があり、今回も麻薬を密輸した容疑で逮捕された。彼は無実を主張するが、マーサは彼への嫌悪を隠せない。一方、クライヴはミルソン弁護士に訴えられているものの、検察側としてジョディ・ファーを有罪にするために裁判に集中する。キャロライン・ワーウィックはシューレーン事務所に入りたいがためにクライヴにジョディ・ファーの裁判の手伝いをさせ彼に貸しを作ろうとしていた。だが、彼女はアルコール依存気味で裁判の途中でクライヴに全て任せてしまう。そんな中ビリーは病院でCTスキャンの検査を受け、医者にインプラントを勧められるが、その効果にも限界があることを知り動揺を隠せない。しかし、事務所を運営するためとマーサとクライヴに国内最高の法廷に立たせることが彼の誇りであり、ビリーは1人でいろいろと奔走しり。そしてある罠にかかっていることに気付くのであった。マーサはファーの弁護を続けていく中、彼が公正な裁きを受けていないのに気づいていく。警察官の法廷での証言、共同被告人コンティとの関わり、そして彼の事務弁護士ミッキー・ジョイにも疑問がわいてくる。彼女の見習いとなった元警察官のダニエルは、彼はミッキー・ジョイと刑事のロダーはかつて互いに面識があると言った。しかしミッキーは本事件に関与する警官を誰も知らないと彼女に言ったのだった・・・。

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