懐かしのあのドラマ「キリング/26日間 シーズン2」を動画で見よう

キリング/26日間 シーズン2

フジテレビの懐かしのドラマ、見ていた人も見ていなかった人もタイトルは知っているという作品が沢山ですね。

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キリング/26日間 シーズン2、1話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、1話

リンデンが逮捕したダレン・リッチモンド議員が銃で撃たれたというニュースを空港で知ったリンデン。逮捕の鍵となった写真が偽造だったと知ったリンデンはリッチモンドが無実かもしれないと思い、上司オークスの家を訪ねる。そこでホールダーを殺人課に配属したのは郡の橋やトンネルを監視している保安官事務所のスローンだということを知る。リンデンは真相を調べるためシアトルに残って捜査を続けることにするが、パートナーのホールダーを信頼していいのかどうか悩む。

キリング/26日間 シーズン2、2話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、2話

ロージー・ラーセンの事件が発生して15日目。ラーセン家の玄関に誰かがロージーのリュックを置いて行った。父親のスタンは議員が犯人でなく、真犯人がいるのではとホールダー刑事に詰め寄るが、刑事は取り合わない。リュックの鑑識を誰に出すかで上司のオークスが人選をし、不審に思ったホールダーは自分のリュックを鑑識に渡す。鑑識の結果をオークスに聞くと、ロージーの指紋しか出なかったと聞き、ホールダーは捜査に疑問を感じる。一方、リンデンは殺人があった夜のことを再度調査するためグウェンを訪ねて話を聞き、真相究明のため、タコマに向かう。

キリング/26日間 シーズン2、3話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、3話

リンデンがボー・ソレイユのパソコンを押収しようと令状を出したが、新しい警部補カールソンに阻まれ、手に入れられないまま店が全焼してしまう。タトゥーをいれた男のことを聞くためスタンの家を訪れたリンデンは、ロージーのリュックの存在を知る。元ボスのオークスがそのリュックを鑑識から持って行ったことを知り、リンデンはオークスに会いに行く。リュックがホールダーのものだと分かったリンデンは彼に連絡を取ろうとする。一方、リッチモンドは両足に太陽の温かさを感じたと主張し、リハビリを受けたいと医師に訴える。

キリング/26日間 シーズン2、4話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、4話

事件から17日目。リンデンとホールダーは和解し、再び相棒となる。二人はロージーと自転車で出かけ、ラーセン運送のトラックを運転し、ボー・ソレイユを放火したタトゥウーの男を追っていた。FBIのマフィア専門コーリーから、スタンが90年代の初めヤネクの下で働き、足を洗う見返りに殺人をしたのではないかという疑いがあることを知る。一方、半身不随になったリッチモンドを献身的に看病しているジェイミーの力が及ばず、リッチモンドは市長選への出馬を取りやめると弱気な発言をする。

キリング/26日間 シーズン2、5話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、5話

サラたちはタトゥーの男の正体が、5歳の時、スタン・ラーセンに父親を殺されたアレクシー・ミカエルスキーだということを突き止める。彼の潜伏先を母親から聞き出し、事情聴取を始めたが、拘束時間は限られていた。リンデンは令状なしでアレクシーの携帯の履歴を調べ、10月5日にロージーがアレクシーに助けを求めているメッセージを発見する。ロージーが恐れていた男の正体を聞こうとした矢先、ヤクネが雇った弁護士がアレクシーを連れ帰ってしまった。

キリング/26日間 シーズン2、6話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、6話

アレクシーからロージーはスタンの実子ではないことを聞いたリンデンは、スタンを訪ねて問いただすと、妻のミッチが他の男の子供を妊娠していることを知って結婚したという。本当の父親が誰なのかをミッチに聞いたこともないし、ロージーが真実を知ったとすれば、祖父母からもらったミッチの思い出の箱をみたからではないかという。一方、市長選に復帰することを決めたリッチモンドは独占インタビューを受けテレビに出演する。テレビを見たグウェンはリッチモンドの選挙戦を手伝うために戻ってくる。

キリング/26日間 シーズン2、7話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、7話

ロージーの留守電を分析したレイから、バックに聞こえた音は建設会社がよく使う携帯用発電機の冷却ファンかもしれないことがわかり、カジノ内の工事現場から電話をしていた可能性が高いことが判明した。リンデンとホールダーは再びカジノの捜査を始めるが、島の立ち入り禁止地区に入ったリンデンはワピ居留地の住民たちに警告を受ける。一方、リッチモンド陣営に戻ってきたグウェンの戦略は、遺族の協力を得ることだと言う。ジェイミーとグウェンはスタンを訪ね、リッチモンド支持を発表してくれないかと頼む。

キリング/26日間 シーズン2、8話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、8話

携帯電話からホールダーの悲鳴を聞いたリンデンは、警察と湾岸警備隊を総動員してホールダー刑事を捜索するようシアトル警察に応援を要請するが、上司のカールソンに却下される。スタンがリッチモンドの会見で懸賞金を発表したことで警察は混乱を極めていたからだ。リンデンはカールソンを脅し、捜索隊を出させてワピ・イーグル先住民居留地を捜索する。明け方にホールダーは瀕死の状態で発見され、病院に入院することになる。一方、選挙戦を本格的に再開したリッチモンド陣営は、有権者の信用を取り戻すために、新聞の1面を飾る話題を探していた。

キリング/26日間 シーズン2、9話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、9話

ロージーの事件の捜査権はシアトル警察から郡警察に移った。バッジも銃も取り上げられたリンデンとかろうじてバッジがあるホールダーは、ロージーが最後に訪れたカジノに入りたい一心で、リッチモンド陣営を訪れて助けを求める。郡警察に移った捜査資料が消えてしまったことを知ったリンデンたちは、事件を迷宮入りさせようと、市長が裏で動いているのではないかと睨む。一方、ミッチはかつての恋人デビッド・ライナーに会いに行く。デビッドからロージーが彼を訪ねてきたことを聞き、さらにロージーがモナルカ蝶を見にカリフォルニアに行こうと計画していたことを知ってミッチは驚く。

キリング/26日間 シーズン2、10話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、10話

カジノの10階で何者かに襲われたリンデンは、精神科隔離病棟のベッドの上で目覚めた。自殺する危険性があるいうことで、リンデンは72時間、強制的に入院させられたのだ。ホールダーにも会えず、電話もできないまま、カウンセリングが始まった。ホールダーが独自で捜査を続ける中、マイケル・エイムズとマフィアのボス、ヤニクがつながっていることが分かる。一方、市長選まであと72時間が勝負というときに、リッチモンドの選挙事務所に市長が来ていたことがわかり、リッチモンドがグウェンを問いただす。

キリング/26日間 シーズン2、11話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、11話

ロージー殺人事件から24日目。ウェブでの映像が功を奏してリッチモンド陣営は、現市長アダムズと2ポイント差、というところまで追い上げた。そんな時、リンデンとホールダーは、グウェンの父のコネを使ってカジノの連邦令状を取ってほしいと選挙事務所にやってきた。連邦令状を得たリンデンたちはFBI捜査官たちと共にカジノの捜査を開始する。一方、ロージー事件当日、リッチモンドが自殺を図ったことを知ったアダムズは、午後9時までに出馬中止を発表しないと、全国に公表するとリッチモンドに脅しをかけてきた。

キリング/26日間 シーズン2、12話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、12話

投票前日にリッチモンド議員が衝撃的な告白をしたことが話題となっていた。カジノで見つけた市役所のカードキーの持ち主がリッチモンド陣営の誰かだとわかったリンデンとホールダーはアダムズ市長に取引を持ちかける。カードキーの持ち主は、グウェンかジェイミーかのどちらかに違いないのだが、決め手が見つからない。犯行当日のカジノの映像には欠けている部分があった。そこに犯人逮捕のカギが隠されていると見たリンデンたちは何とかして映像を手に入れる。映像に写っていた人物は・・・。一方、スタンの元に妻のミッチが戻ってきた。スタンは新しい家で家族の再スタートを望むが、ミッチはロージーを残してこの家を離れられないという。

キリング/26日間 シーズン2、13話のあらすじ

キリング/26日間 シーズン2、13話

カジノの映像に写っていたジェイミーを探すため、結果発表を待つリッチモンド陣営の集会場を訪れたリンデンとホールダー。集会場にはリッチモンド議員とジェレミーの姿はなく、議員は携帯を車に置いたままジェイミーの家の前で姿を消したという。ジェイミーを広域手配して、二人が市役所にいることがわかったリンデンたちは駆けつける。そこにはリッチモンドを前に、銃を手にしたジェイミーが立っていた。ジェイミーが殺人事件に関与したことは事実だが、リンデンには気にかかる点が残っていた。一方、スタン一家は裏庭がある新しい家に引っ越して再スタートを切ろうとしていた。そんな時に思いもよらぬところから事件の真実を知る。

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