懐かしのあのドラマ「山田くんと7人の魔女」を動画で見よう

山田くんと7人の魔女の動画ならFOD(フジテレビオンデマンド)で見よう

「山田くんと7人の魔女」を無料で見るならFOD(フジテレビオンデマンド)の無料視聴期間を利用するのが最もおすすめな方法です。

FODはフジテレビが運営しているビデオオンデマンド。昔の作品から、今放送されている番組までドラマ、バラエティー、アニメなどを月々888円にてPCやスマホ、タブレットにて視聴できます。

また、支払い方法をamazon payで行えば2週間の視聴無料期間が付いてきます。

この期間は自分の見たい端末で見れるかどうかのお試し期間でもあるため途中で解約しても何のデメリットも無し。ハッキリ言ってかなりお得です。

フジテレビオンデマンド登録サイトへ

※2019年8月時点の情報です。 現在は配信終了している場合も ありますので、詳細はFODプレミアム公式ホームページにてご確認ください。

山田くんと7人の魔女、1話のあらすじ

山田くんと7人の魔女、1話

校内で白石うらら(西内まりや)と山田竜(山本裕典)がキスしている。ピュアでロマンチックなラブシーンと思いきや、決してそうではない。これにはある事件が関係していた・・・。中学時代ヤンキーだった山田は、楽しい学校生活を夢見て、猛勉強の末、名門進学校・朱咲高校に合格。ところが冷めた生徒ばかりで、すっかり腐ってしまい、勉強もせず進級も危うい状態に。そんなある日、教師や生徒たちにバカにされた山田は、階段で学校イチ優等生であるうららの姿を見つけるが、足を滑らせて、うららと階段を転げ落ちて気絶してしまう。保健室で目覚めトイレに入った山田は、鏡に映った自分の姿が白石うららだったことに驚がくする!一方、山田竜の姿をしたうららは平然と授業を受けていたが、教室に飛び込んできた、うららの姿をした山田に教室から連れ出されてしまう。結局、放課後まで入れ替わった姿のまま過ごすことにした2人だったが、山田は優等生のうららが意外と生きづらい学園生活を送っていることを知る。その頃、生徒会室では生徒会長・山崎春馬(徳山秀典)が、白石うららに関するミッションについて、副会長・宮村虎之介(井出卓也)に報告を求めたが、色よい返事が帰ってこない。同じく副会長・小田切寧々(大野いと)は「自分に任せてほしい」と山崎に訴える。うららと山田の様子に違和感を感じた宮村はうらら(山田)にトラップを仕掛けて・・・。

山田くんと7人の魔女、2話のあらすじ

山田くんと7人の魔女、2話

朱咲高校の裏庭。宮村(井出卓也)と次期生徒会長の座を争う、小田切寧々(大野いと)に呼び出された山田(山本裕典)は「前から気になってたんだ・・・」と突然の告白を受ける。困惑する山田に構わずキスしようとする寧々。入れ替わってしまうことを恐れた山田だったが、強引に唇を奪われてしまう。翌日、山田は、寧々に告白されて無理矢理キスされたことを宮村に明かす。と、宮村はあることに気づく。山田と寧々の間に起こった不思議な現象を解明する為、超常現象研究部の部室で人目を忍んでキスをする山田と宮村。ところが入部希望と称して突然入って来た伊藤雅(トリンドル玲奈)に現場を目撃されてしまう。誤解を解くために、仕方なく“キスは神聖なる入部の儀式”であるとデタラメな説明をするが、雅は「私は本気よ!」と山田にキスをする。その直後、宮村と雅の山田に対する態度が豹変して・・・。宮村から魔女伝説ノートの存在を聞き出した雅に、手元にない下巻を探そうと『開かずの間』に連れて来られた山田は、偶然、寧々と五十嵐潮(間宮祥太朗)の話を聞いてしまう。潮が寧々の手下になっていることに疑問を感じる山田。何やら山田と潮の間にはただならぬ因縁が・・・。うらら(西内まりや)の分析によって、身の回りに起こる不思議な現象と自分の能力が理解できてきた山田は、宮村や雅にも乗せられて魔女を探すことを決意する。一方、うららと山田がキスしているのを違う場所から目撃している人物がいた・・・。

山田くんと7人の魔女、3話のあらすじ

山田くんと7人の魔女、3話

キスすることで魔女の能力をコピーできることが分かった山田竜(山本裕典)を使い、魔女探しをすることになった超常現象研究部。ところが山田には進級を賭けた補習と追試が迫っていた。前回と同様、白石うらら(西内まりや)と入れ替わって追試をパスしようと企んだ山田だったが、うららに一蹴され、止むなく補習を受ける。補習中、山田は斜め前にいた大塚芽子(美山加恋)がスケッチブックに何かを描き続けているのに気付く。補習が終わり、芽子のスケッチブックを勝手に見る山田。描かれていた漫画の見事な出来栄えに、思わず「また描いたら見せてよ」と言うと、芽子にいきなりキスされてしまう。「お礼です」という芽子だったが・・・。芽子とキスしても入れ替わらなかったことを不思議に思った山田は、超常現象研究部の面々に報告する。小田切寧々(大野いと)の時と同じで“入れ替わらない”ということは「芽子さんは魔女よ」とうらら。ハッキリさせたい宮村虎之介(井出卓也)は山田の不意を突いてキスをするが、何も変化がない。「魔女じゃないのかな・・・」とがっかりする伊藤雅(トリンドル玲奈)。すると・・・。予想外の方法で芽子からSOSを受けた山田は、芽子の相談に乗っているうちに、うららと入れ替わって前回の追試をパスしたことを知られてしまう。魔女探しの為、芽子から情報を聞き出したい宮村は、追試をパスできるように協力を約束するが、思わぬ邪魔が入り・・・。

山田くんと7人の魔女、4話のあらすじ

山田くんと7人の魔女、4話

魔女同士がキスをしても“特殊能力”にかからないことを発見した超常現象研究部。『テレパシー』の能力を持つ大塚芽子(美山加恋)から聞いた、“キスをしたのに気持ちが読み取れなかった”滝川ノア(松井愛莉)は魔女に違いない、そう考えた山田竜(山本裕典)はノアの持つ魔女の能力について調べる為、すぐに行動に移す。その頃、生徒会室では校内で最近頻繁に起こっている“ある事件”について対策が練られていた。被害にあった生徒の名簿を見ていた飛鳥美琴(小林涼子)は、被害者がいずれも同じ中学出身の1年生であることに気づく。生徒会長の山崎春馬(徳山秀典)は、次に狙われる可能性が高い同じ中学出身の1年生で残る1人、ノアをマークして事件を未然に防ぐように、宮村虎之介(井出卓也)と小田切寧々(大野いと)に命じる。次期生徒会長の座を狙う宮村は、同じ超常現象研究部の白石うらら(西内まりや)と伊藤雅(トリンドル玲奈)そして山田に協力を仰ぐ。そんな矢先、うららはノアから呼び出しを受けるが、不審に思った山田はある作戦を立てた・・・。山田の考えた作戦が功を奏し、事件の犯人からノアの能力を聞き出した山田だったが、その能力の使い方に憤りを隠せなかった。山田はノアに詰め寄り、一気にまくしたてるが「じゃあ、教えてあげる」とノアにキスをされた瞬間、動けなくなってしまう・・・。その時、山田が見たものとは、はたして何なのか!?

山田くんと7人の魔女、5話のあらすじ

山田くんと7人の魔女、5話

滝川ノア(松井愛莉)から聞いた『魔女伝説・下巻』のノートがあるという場所に向かっていた山田竜(山本裕典)は猿島マリア(小島藤子)に呼び止められる。一時も早くノートを手に入れたい山田は「この先、行っちゃダメよ!」というマリアを尻目に目的の場所へ侵入するが、生徒会長の山崎春馬(徳山秀典)に見つかり、罰として海辺のゴミ拾いを命じられる。宮村虎之介(井出卓也)は、山田のゴミ拾いに便乗して超常現象研究部の海合宿を企画する。合宿には白石うらら(西内まりや)、伊藤雅(トリンドル玲奈)の他、“海には沢山の水着女子が必要”という思惑の宮村に誘われた大塚芽子(美山加恋)とマリアも参加していた。その後、一同は宮村家別荘に移動。そこでマリアは、予定表に書かれていた『魔女伝説』という文字に関心を示す。宮村の説明に驚くマリア。その隣で「あ、こいつ多分魔女」と山田が言い放つ。海外生活が長かったマリアにとって“キス”は挨拶代りだったが、能力が原因で辛い経験をしてからは誰ともキスをしたくなかった。しかし、隠し続けていた能力の話をして、気が緩んだのか、部屋に戻ろうとした時、ついつい隣にいた山田にキスをしてしまう!と、その瞬間、恐怖で山田とマリアの表情が凍りつく・・・。すぐに別荘を後にする一同。超常現象研究部の部室に戻り、うららの身の危険が回避されたかどうかを確かめようとする山田とマリアだったが・・・。

山田くんと7人の魔女、6話のあらすじ

山田くんと7人の魔女、6話

自分の持つ能力に悩んでいる猿島マリア(小島藤子)を放っておけない山田竜(山本裕典)は、滝川ノア(松井愛莉)から魔女伝説ノートの下巻に書かれていたという“魔女殺し”の話を聞き、生徒会長の山崎春馬(徳山秀典)と話をつける為、生徒会室に向かう。魔女伝説ノートの下巻を見せて欲しいと頼む山田をのらりくらりとかわす春馬。業を煮やした山田は強行突破を試みるが、生徒会長秘書の飛鳥美琴(小林涼子)が立ちはだかる。美琴に拘束されてしまった山田は、この状況から脱出しようと美琴の隙を突いてキスをする。入れ替わって脱出しようという作戦だった。ところが・・・。何も知らず生徒会室を訪れた小田切寧々(大野いと)と五十嵐潮(間宮祥太朗)。そしてマリアから山田の行き先を聞いた宮村虎之介(井出卓也)のおかげで難を逃れた山田は、白石うらら(西内まりや)と伊藤雅(トリンドル玲奈)が待つ超常現象研究部室に戻り、生徒会室で起こった出来事を話す。美琴が魔女かも知れないという話の内容に興味津々の雅は能力を確かめようと山田にキスをするが・・・。魔女伝説ノートの下巻を手に入れることができず、“魔女殺し”の正体も分からない山田はマリアに「もう少し時間が欲しい」と告げる。そんな山田の気持ちがうれしいマリアは、ついつい習慣で山田にキスをしてしまう。呆然とする山田、その瞳から流れる涙。山田は初めて自分の気持ちに気付く。山田が見た未来とは・・・。

山田くんと7人の魔女、7話のあらすじ

山田くんと7人の魔女、7話

裏サイトに掲載された下着泥棒の写真。あたかも山田竜(山本裕典)が下着泥棒であるかのようにデフォルメされた画像は、山田が海でゴミ拾いをしている姿を宮村虎之介(井出卓也)が撮影したものだった。伊藤雅(トリンドル玲奈)は宮村が裏切り者の“二重スパイ”に違いないと白石うらら(西内まりや)と山田に告げる。雅の話を信じたくない山田は意気消沈していた。見兼ねたうららは山田にキスをして入れ替わり、宮村に話を聞きに行く。ところが、あることが原因であっけなく“入れ替わり”を見破られてしまったうららは、やはりこういうことは男同士で話した方が良いと山田に話す。超常現象研究部の部室に宮村を訪ねた山田は、“7人目の魔女をみつけること”が生徒会長になる条件で、会長候補に猪瀬潤(永江祐貴)も加わったと聞く。猪瀬が会長になってしまうと未来透視で見た、寂しそうな顔で猪瀬の秘書を務めているうららの姿が現実となってしまう。山田は、是が非でも宮村に会長になってもらいたいところだが、魔女伝説ノート上巻の肝心なところが破れていて7人目の魔女の手掛かりが掴めない。おまけに自分の不注意でジュースまでこぼしてしまっていた。ところが・・・。怪我の功名で得た情報は宮村の表情を一変させる内容だった。山田に「お前に隠していた事がある」と神妙な表情で話し始める。ちょうどその頃、裏庭を歩くうららを呼び止める1人の女子生徒がいた・・・。

山田くんと7人の魔女、8話のあらすじ

山田くんと7人の魔女、8話

何者かによって超常現象研究部の部室に届けられた魔女伝説ノートの下巻。これによって“魔女伝説”の全てが明らかになった。ただひとつ“魔女殺し”が誰なのかということを除いては・・・。7つの能力が集まると、絶大な力により、全ての願いが叶えられるという。その“絶大な力を呼ぶ儀式”を行い、魔女の能力をなくして欲しいと願うことで「魔女伝説自体、もう封印しましょう」という白石うらら(西内まりや)。山田竜(山本裕典)はうららを連れて魔女たちに儀式への参加を呼び掛けに行くが・・・。一方、宮村虎之介(井出卓也)は7人目の魔女を見つけたことを生徒会長の山崎春馬(徳山秀典)に報告し、正式に生徒会長に任命されることとなった。「生徒会長としての最初の仕事は、魔女伝説の封印です」と所信表明する宮村に対し山崎は・・・。満月の夜。魔女伝説ノートの下巻に記された“絶大な力を呼ぶ儀式”まであと2時間と迫るなか、伊藤雅(トリンドル玲奈)の仕切りでリハーサルが行われていた。しかし、未だ現れない数人の魔女。果たして儀式は無事に行われるのか、そして魔女伝説は封印されるのか・・・?

コメント

タイトルとURLをコピーしました