懐かしのあのドラマ「情熱のシ―ラ」を動画で見よう

情熱のシ―ラ

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情熱のシ―ラ、1話のあらすじ

情熱のシ―ラ、1話

スペイン・マドリードに生まれたシーラ・キローガは、未婚の母、ドローレスに育てられた。母が働くマヌエラ夫人の工房で針仕事を覚え、仕立屋として力をつけていく。ある夜、友人のパキータに連れられていった祭りで、イグナシオと知り合い交際を始める。公務員試験に合格したイグナシオと婚約し結婚の準備を進めていたある日、情熱的なラミーロに出会い心を奪われてしまう。ラミーロとの出会いは、シーラの人生を大きく変えることになる。

情熱のシ―ラ、2話のあらすじ

情熱のシ―ラ、2話

イグナシオとの婚約を破棄しラミーロとともにモロッコのタンジールに移住したシーラ。シーラが実父から譲り受けた資産を元手にタイプライター学校開設を目指す二人は、タイプライター会社からの返事がくるまでの間、つかの間の遊行を楽しむ。しかし、二か月過ぎても連絡は来ず、シーラは将来への不安をラミーロにぶつける。ある日、体調を崩したシーラが病院からホテルに戻ると、部屋が荒らさればかりかラミーロの姿が消えていた。

情熱のシ―ラ、3話のあらすじ

情熱のシ―ラ、3話

ホテルを後にしたシーラは、乗り込んだバスの中で倒れる。意識を取り戻したシーラはスペイン保護領のテトゥアンという町にある病院にいた。警察署長バスケスは、ホテル代未払いでホテルに訴えられているシーラの旅券を没収する。退院後、バスケス署長の紹介で、カンデラリアの下宿に滞在することになったシーラは、内戦が勃発したマドリードに戻るため偽造旅券の入手を思いつく。職をさがすが、針仕事しかできない彼女は苦戦する。

情熱のシ―ラ、4話のあらすじ

情熱のシ―ラ、4話

偶然手に入れた拳銃を売ったお金で、シーラとカンデラリアは婦人服の工房を開くことになる。初めはなかなか客が来なかったが、最初の客、ハインツ夫人の紹介で次々と客が訪れるようになる。母を呼び寄せる資金を稼ぐために懸命に働くシーラは、向かいに住む芸術家のフェリックスと仲良くなり、彼から一般教養、計算、客に対するウソのつき方を教わる。そんなある日、バスケス署長からラミーロがテトゥアンにいるかもしれないという知らせを受ける。

情熱のシ―ラ、5話のあらすじ

情熱のシ―ラ、5話

イギリス人のロザリンダから翌日の晩餐会用のドレス制作を依頼されたシーラは、間に合わないと一度は断る。しかし、カンデラリアから、晩餐会に母を呼び寄せることができるかもしれない人物が招待されていることを聞き、ロザリンダに口をきいてもらうため、ドレスの制作に取りかかる。シーラの作ったドレスを着て、晩餐会に出席したロザリンダはシーラとの約束を果たすが、シーラは母を呼び寄せるために必要なお金が工面できず困り果てる。

情熱のシ―ラ、6話のあらすじ

情熱のシ―ラ、6話

ロザリンダの紹介で、マーカス・ローガンというイギリス人の新聞記者に会うシーラ。ロザリンダの恋人ベイグベデルに会わせることと引き換えに、シーラの母をテトゥアンに呼ぶのに手を貸してくれるという。ベイグベデルは彼を気に入り、ロザリンダも彼は信頼できると確信する。ベイグベデルに出席を許可されたある重要なパーティーにシーラを誘ったローガンは、会場でシーラにパーティーの主役がドイツ人たちと何を話しているのか探るように頼まれる。

情熱のシ―ラ、7話のあらすじ

情熱のシ―ラ、7話

ついにシーラの母ドローレスがテトゥアンに到着、シーラと再会することに。憔悴し怯えきった母をシーラは元気づけようとする。その頃、ロザリンダの夫ピーターもテトゥアンに到着。それどころか、息子とロザリンダを連れて、インドに帰ると言い出す始末。ロザリンダに話を聞いたシーラは、マーカスに相談。マーカスの調べで、ピーターが多額の借金を作り、脅されていることを知る。ロザリンダを救うため、シーラとマーカスがある作戦を立てる。

情熱のシ―ラ、8話のあらすじ

情熱のシ―ラ、8話

スペインの高等弁務官ベイグベデルとロザリンダとの仲を裂きたいドイツ人は、ロザリンダの夫ピーターがポーカーで作った借金を盾に取り、ロザリンダを連れてインドへ帰るよう強要する。シーラとマーカスは、ロザリンダがテトゥアンに残れるようにするため、シーラの顧客であるブラウン夫人の家の金庫に保管されているピーターが署名させられた約束手形と旅券を盗むことを計画する。シーラとマーカスは協力し合って手形と旅券を盗むことに成功するが・・・

情熱のシ―ラ、9話のあらすじ

情熱のシ―ラ、9話

イギリス秘密情報機関から協力を要請されたシーラは、バスケス署長やカンデラリアたち、そして母に別れを告げ、テトゥアンを後にし、マドリードに戻り工房を開くことに。彼女の任務はドイツ人女性たちを客にして、彼女たちの会話から情報を得ること。基本的に行動は制限されないが、マドリードの上流社会から出ることとイギリス国籍の人物と接触することを制限される。シーラは二人の助手を従え、ドイツ人女性たちを顧客にするため、策を巡らす。

情熱のシ―ラ、10話のあらすじ

情熱のシ―ラ、10話

ある夜、突然シーラの工房にベイグベデルが訪ねてきて、ロザリンダに宛てた手紙の束をシーラに託し、工房をあとにする。集めた情報を届けたシーラが自宅に戻ると、かつての婚約者イグナシオが待っていた。内務省の治安局に勤め外国人の監視を担当しているという彼から、昔の友人たちの悲惨な現状を教えられたシーラはショックを受ける。

情熱のシ―ラ、11話のあらすじ

情熱のシ―ラ、11話

内戦で、夫と共に共産党員として戦った親友のパキータは警察に追われる身となり、息子とも離れ離れになっていた。パキータの経歴をどうにかして消して、再び息子と暮らせるようにならないかと奔走するシーラ。アパートを追い出されたマヌエラとパキータはシーラの工房に移る。そこへイグナシオがやってきて、パキータの存在を知ってしまう・・・パキータの問題以外にも、シーラは常に何者かによって監視されているという不安を抱えていた。

情熱のシ―ラ、12話のあらすじ

情熱のシ―ラ、12話

シーラの次の任務は、ポルトガル人実業家マヌエル・ダ・シルバが何の取り引きをしているのか突き止めること。その足がかりとして、ドイツ人有力者を夫に持つスペイン人女性ベルタ・ステアリングに近づくよう指示される。そんな中、シーラは工房の客であるマリータに請われ、大晦日のパーティーに出席する。そこでシーラは実父ゴンサーロと再会する。喜ぶシーラに、ヒルガースはイギリス人と親しいゴンサーロとは二度と会わないよう厳しく言う。

情熱のシ―ラ、13話のあらすじ

情熱のシ―ラ、13話

ベルタ・ステアリングに、イギリス側の人間と知られてしまい、マヌエル・ダ・シルバの任務から外されたシーラだが、ヒルガースの指示を無視し、ダ・シルバのホテルを突き止めて彼に会いに行く。そして思惑どおり、彼に夕食に誘われる。シーラにすっかり心を奪われたダ・シルバは、マカオのシルクをだしにポルトガルに来るよう彼女を誘う。シーラは、ヒルガースの仲間から指示を受け、ポルトガルのリスボン向かう。

情熱のシ―ラ、14話のあらすじ

情熱のシ―ラ、14話

シーラは、ダ・シルバの秘書、ベアトリースから話を聞き出すため、ダ・シルバの留守を狙って彼の事務所を訪れる。ベアトリースはすぐに話にのってきて、3日後にダ・シルバの別荘で夕食会が開かれることをシーラに話す。その夜、ダ・シルバに会ったシーラは、思惑どおり夕食会に招待される。翌日ベアトリースは、ドイツ人将校のワイスがダ・シルバに、取引き情報が書き込まれたマイクロフィルムと、殺すべきイギリス人のリストを渡すところを目撃する。

情熱のシ―ラ、15話のあらすじ

情熱のシ―ラ、15話

ダ・シルバがドイツ人から殺すよう指示されたリストにマーカスがいることを知ったシーラは、マーカスを救うため、会うことを禁じられていたロザリンダに会いに行くことに。ロザリンダは、自分が経営するクラブにダ・シルバと来るようシーラに指示する。ダ・シルバの目の前でマーカスに会うほうが怪しまれないと考えたからだ。翌日、マーカスに会ったシーラは、マーカスに今すぐポルトガルを出るよう言う。

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