懐かしのあのドラマ「スニッファー ウクライナの私立探偵」を動画で見よう

スニッファー ウクライナの私立探偵

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スニッファー ウクライナの私立探偵、1話のあらすじ

スニッファー ウクライナの私立探偵、1話

私立探偵のスニッファーは、乗り合わせた離陸前の機内でテロリストを見つけ、事故を未然に防ぐ。ギプスと見せかけ爆弾を身にまとっていた男が逮捕される。スニッファーは、驚異的な嗅覚で、爆薬のにおいを感知したのだ。ある日、一人息子のアレクスが麻薬を所持していたと、学校から連絡が入る。母親であるユーリャから知らせを受けたスニッファーは、学校へと向かい、持ち前の能力で売人である生徒を割り出すが、アレクスは「自分の物だ」と主張して・・・。

スニッファー ウクライナの私立探偵、2話のあらすじ

スニッファー ウクライナの私立探偵、2話

ある銀行の会長と行政区の副区長が相次いで射殺されるという事件が起きた。スニッファーは現場からロウと、ディアスキアという花のにおいを嗅ぎとる。殺害された2人には1965年生まれという共通点があった。被害者である副区長の娘の証言をもとにビクトルは、次に狙われる可能性の高い、同じ1965年生まれの将軍のもとを訪ねる。一方、スニッファーの息子アレクスは、預かっていた麻薬を母親のユーリャに見つけられてしまう。窮地に立たされたアレクスはスニッファーの元を訪ねるが・・・。

スニッファー ウクライナの私立探偵、3話のあらすじ

スニッファー ウクライナの私立探偵、3話

麻薬の売人を殺した嫌疑で逮捕されたアレクス。息子の容疑を晴らそうと先走ったスニッファーが殺人現場に不法侵入し、ビクトルも捜査から遠ざけられてしまう。現場から消えたヘロイン3キロが事件解決のカギと思われたが、スニッファーは何者かに襲われ嗅覚を失い、ビクトルは命令違反で武器を取り上げられ行き詰る。あることから担当捜査官の仕業と突き止めた2人は、捜査官をおびき出しヘロインを隠し持っている現場を押さえ、アレクスは無事釈放される。

スニッファー ウクライナの私立探偵、4話のあらすじ

スニッファー ウクライナの私立探偵、4話

戦時中、ロシアから略奪されたレーピンの「帝国枢密院設立100周年記念の儀礼」の習作が、ドイツから返還されることになる。返還の式典に居合わせたスニッファーが絵はがん作であると発言し、騒動に発展する。ところが国際調査委員会の鑑定では本物と判定される。しかしスニッファーは、絵は偽物であると主張。自説を証明するためにスニッファーは正式に特別捜査局の一員となりビクトルとともに捜査することに。局長の力を借りた2人は、犯罪グループの存在を突き止めるが・・・。

スニッファー ウクライナの私立探偵、5話のあらすじ

スニッファー ウクライナの私立探偵、5話

軍の病院に収容されていた兵士4人が何者かに射殺された。殺害された兵士は全員が、第1348部隊に所属する契約兵たちだった。さらに2人の契約兵が襲われ1人が死亡する。契約兵からイジメを受けていた徴集兵たちの犯行と思われたが・・・。犯人が残した手がかりを元に、スニッファーとビクトルは1人の元兵士へとたどり着く。彼の顔には契約兵たちから暴行を受けてできた多数の傷があった。暴行に加担した兵に復讐を果たそうとする彼だが・・・。

スニッファー ウクライナの私立探偵、6話のあらすじ

スニッファー ウクライナの私立探偵、6話

会社経営者コーノノフの息子ニキータが何者かに誘拐される事件が起きる。スニッファーが現場から嗅ぎ当てた情報から、犯人は肝臓を患った男性であることが分かった。該当者リストから容疑者は1人に絞られ、事件は早期解決するかと思われた。しかし、その人物にはアリバイがあり、捜査は振り出しに戻ってしまう。捜査が行き詰まった頃、犯人から脅迫状が届く。脅迫状からは、珍しい日本茶の香りがした。しかし、犯人の特徴と思われた肝臓の病のにおいが弱まっていることにスニッファーは困惑する。

スニッファー ウクライナの私立探偵、7話のあらすじ

スニッファー ウクライナの私立探偵、7話

マフィア組織の集会で1人のボスの死体が見つかった。犯人と疑われた別の組のボスが襲撃され、一命を取りとめるも、運ばれた病院で何者かの手により殺害されてしまう。疑心暗鬼になったボスたちは、犯人捜しに暴走し始める。組織を束ねる大ボスのムスタファーは真犯人を突き止めようと、スニッファーに捜査を依頼する。組織内に真犯人がいることを確信したスニッファーは、大ボスと共に、組織の集会へ出席することを決意する。

スニッファー ウクライナの私立探偵、8話のあらすじ

スニッファー ウクライナの私立探偵、8話

スニッファーの元に送り主不明の小包が届く。“彼女を救え”と書かれたメッセージには、一切のにおいがなく、同封されていた1本のペンにだけ唯一においが残されていていた。スニッファーは困惑しながらも、ペンのにおいを頼りに捜査を開始するが、それは被害者のものだった。見知らぬ番号からの着信、そして新たに届く小包と、繰り返される殺人事件。においを残さぬ犯人の挑発は続き、スニッファーは防ぐことのできない殺人に苦しむ。そうした中、新たに手にしたペンに彼がよく知る人物のにおいが・・・。

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