懐かしのあのドラマ「FLASHBACK」を動画で見よう

FLASHBACK

ビデオオンデマンドのFOD(フジテレビオンデマンド)。スマホやタブレット、PCでフジテレビのドラマ、バラエティを見れるサービス。手軽に試せるのでお勧めです。

FLASHBACKの動画ならFOD(フジテレビオンデマンド)で見よう

フジテレビオンデマンド、約22,000本の動画配信。そして内訳の5,000本はFODでしか見れないオリジナル配信。隙間時間を潰すのにも、じっくりドラマを見るのもおすすめのVOD(ビデオオンデマンド)ですね。

フジテレビのコンテンツだけでなく約22,000本もの動画が配信されています。他にも雑誌読み放題、電子漫画の豊富。月888円でドラマを見るだけでないのがFODのポイントですね。さらに、Amazon Payを持っている人は登録すると初回1か月無料視聴期間がついてきます。期間中に解約してもデメリットはないため、気軽に試せるのも特徴ですね。

FODはフジテレビが運営しているビデオオンデマンド。昔の作品から、今放送されている番組までドラマ、バラエティー、アニメなどを月々888円にてPCやスマホ、タブレットにて視聴できます。

また、支払い方法をamazon payで行えば2週間の視聴無料期間が付いてきます。

この期間は自分の見たい端末で見れるかどうかのお試し期間でもあるため途中で解約しても何のデメリットも無し。ハッキリ言ってかなりお得です。

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※2018年1月時点の情報です。 現在は配信終了している場合も ありますので、詳細はFODプレミアム公式ホームページにてご確認ください。

FLASHBACK、1話のあらすじ

FLASHBACK、1話

12月19日(金曜22時~23時30分)からフジテレビNEXTライブ・プレミアム/フジテレビNEXTsmartで放送・配信されるドラマ「FLASHBACK」。『ダ・ヴィンチ・コード』を彷彿とさせるサスペンス超大作がついにフジテレビに登場!まるで映画や海外ドラマのような興奮の第1話「ヒトラーの野望」の一部を先行配信!

FLASHBACK、2話のあらすじ

FLASHBACK、2話

幽霊井戸と呼ばれる古井戸の奥に、男の遺体が横たわっている。上半身は爆発で吹き飛ばされたように崩壊し、顔すら識別できない。かつては鼓動を打っていたであろう部分には議員バッチが、そして遺体の傍らには古びた『黄金のリング』が落ちていた。古澤尊史(豊原功補)と共に現場に訪れた加々美稜真(成田凌)は首をかしげる捜査一課の面々を乱暴に押しのけ遺体に歩み寄る。稜真に掴みかかろうとする若い刑事を古澤が制する傍らで遺体に触れる稜真。その瞬間、脳に激しい電流が走り3つのイメージが脳裏を駆け抜ける。しかしそれは、脳のシナプス暴発へのカウントダウンの始まりでもあった。東都大学先端科学研究所の一室。轟日見子(高梨臨)は失意の中にいた。暗闇の中、唯一光を放つテレビ画面からは日本人科学者の偉業達成のニュースが流れている。人工知能の研究が評価され東都大学先端科学研究所の西ノ森秀樹(佐野史郎)教授がノーベル賞を受賞したという。日見子は長年愛用してきた「呪いのノート」を開き、その科学者の名を新たに書き込んだ。幽霊井戸の遺体がもっていたイメージ(残留思念)を読み取った稜真は、手掛かりを求め古澤と共に日本民俗博物館を捜査する。次々にイメージを発見し、カウントダウンを停止させることに成功した稜真だったが、捜査中にまたしても不可解な事件に遭遇し、謎はますます深まっていく。稜真の捜査方法に危険を感じた警視総監はHIDE(秘匿事件課)に新たな捜査員を派遣する。実証的な科学を使いこなせる人材として白羽の矢が立てられたのは、自分の理論を西ノ森教授に盗まれ失意の中にいた先端科学の天才、日見子だった。

FLASHBACK、3話のあらすじ

FLASHBACK、3話

1月9日(金曜22時~23時)からフジテレビNEXTライブ・プレミアム/フジテレビNEXTsmartで放送・配信されるドラマ「FLASHBACK」、待望の第2話「謎のピラミッド」の一部を先行配信!再開発が進む渋谷の工事現場から棺に納められた若い女性の遺体が発見され・・・。

FLASHBACK、4話のあらすじ

FLASHBACK、4話

再開発が進む渋谷。建設中のタワーマンションの地下工事現場から棺に納められた若い女性の遺体が発見された。体を包帯でぐるぐる巻きにされ、両手は胸の前で組まれている。驚いたことに、その遺体の女性は、まるで生きているかのようだった。考古学研究所の一室。HIDE(秘匿事件課)に置かれたテレビは、女性の遺体を発見した二人の作業員がインタビューに答える姿を映し出していた。作業の手を止め、轟日見子(高梨臨)や古澤尊史(豊原功補)とともに画面を見つめる加々美稜真(成田凌)。不可解な事件に言葉が出てこない。この数時間後、テレビに映る二人の作業員が、女性の遺体が発見された工事現場で謎の死を遂げることを、まだ誰も知らない。「まるでファラオの呪いだ」。作業員の死を報じるニュースを見た稜真の言葉に「そんなのないです」と相変わらず冷めた対応の日見子だったが、そこに現れた文殊(津川雅彦)博士から「科捜研に運ばれた遺体の写真だ」と見せられた写真に思わず絶句してしまう。そこに写っていたのはミイラ化した女性の遺体だった。発見時はまるで生きているかのようだったというのに・・・。

FLASHBACK、5話のあらすじ

FLASHBACK、5話

1月23日(金曜22時~23時)からフジテレビNEXTライブ・プレミアム/フジテレビNEXTsmartで放送・配信されるドラマ「FLASHBACK」、第3話「終末の予言書」の一部を先行配信!東京の西部にある巨大な発電所。煌々と発電を続けるこの発電所の電気が突然に落ちた・・・。

FLASHBACK、6話のあらすじ

FLASHBACK、6話

東京の西部にある巨大な発電所。煌々と発電を続けるこの発電所の電気が突然に落ちた。西東京一帯の電気が次々と消えていく。夕闇の中、異様に静まり返る発電所。そこには黒焦げになった男性の遺体が横たわっていた。HIDE(秘匿事件課)では、いつものように加々美稜真(成田凌)と轟日見子(高梨臨)がやり合っていた。部屋の隅でテレビのニュースが西東京発電所の事件を伝えている。自分の能力をなかなか認めてくれない稜真にイライラを隠せない日見子。自分の存在を確かめるように検索サイトに自分の名前を打ち込んでみる。するとアメリカの科学技術研究所のホームページがヒットした。そこには有名なアメリカ人研究者のインタビューが掲載され、日見子の人工知能に関する論文について触れられていた。歓喜した日見子は突然HIDEを辞めると言い出し帰宅しようとする。その時、古澤尊史(豊原功補)の携帯が鳴った。「発電所でもう一体死体があがった」事件現場を訪れた稜真たちを待っていたのは、全身黒焦げで顔の判別すらできない無惨な遺体だった。嗚咽する日見子の傍らで何かの破片のようなものに気づく稜真。躊躇しながらも遺体に歩み寄り、意を決して触れる。脳に激しい電流が走りフラッシュバックが駆け抜ける。そしてまた、鼓動のようなカウントダウンが始まる・・・。

FLASHBACK、7話のあらすじ

FLASHBACK、7話

2月6日(金曜22時~23時)からフジテレビNEXTライブ・プレミアム/フジテレビNEXTsmartで放送・配信されるドラマ「FLASHBACK」、第4話「未来記の真実」の一部を配信!『2015年、覇者の国の星が消える』・・・あの『未来記』第九の予言が現実のものとなった・・・。

FLASHBACK、8話のあらすじ

FLASHBACK、8話

『2015年、覇者の国の星が消える』・・・あの『未来記』第九の予言が現実のものとなった。テレビから流れる緊急ニュースを緊張の面持ちで見る轟日見子(高梨臨)と古澤尊史(豊原功補)。アメリカは既に第九の予言を知っていた。しかし予言を変えることはできなかった。ついに『未来記』が動き始めた・・・。富士山の麓、青木ケ原樹海で無惨に焼けただれた遺体が発見された。身元はアメリカ文化交流センターの代表・ケヴィン・ハーディングの秘書、ロジャー・ウイリアムスと判明。そしてロジャーの遺体の傍らにあったアタッシュケースから、再び『未来記』の切れ端が見つかった。そこに書かれていた予言とは・・・。ケビンの行方を調べるため、外務省北米局の外交官・矢崎(森本レオ)を尋ねた加々美稜真(成田凌)と日見子。手を尽くして捜しているが何の手がかりもないという矢崎だったが、彼の口から不思議なことを聞く。アメリカは今、人間の脳の細胞を模倣した技術、ディープラーニングの研究に莫大な資金を注いでいる。そしてある日本人科学者が密かに注目を集めているという。その日本人科学者が、日見子であることは、疑う余地がなかった・・・。

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