懐かしのあのドラマ「オトナ女子」を動画で見よう

ドラマ、大人女子配信動画

2015年10月から12月まで毎週木曜日22時に放送された「オトナ女子」。キャストに篠原涼子、吉瀬美智子、鈴木砂羽、谷原章介江口洋介、等。

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オトナ女子、1話のあらすじ

オトナ女子、1話

40歳独身の中原亜紀(篠原涼子)は、恋愛アプリを手がける会社のキャリアウーマン。デビューを目指す年下のミュージシャン・伸治、愛猫のちくわと暮らしている。しっかり者だが恋愛では相手に尽くしすぎてしまい、なかなか幸せをつかめないでいた亜紀は、伸治の前では本音を出せない。心を許せるのは、同い年で独身の女友達――ホレっぽくさまざまな男性にアプローチしているフラワーショップオーナーの大崎萠子(吉瀬美智子)と、バツイチで3人の男の子を女手ひとつで育てている坂田みどり(鈴木砂羽)だけ。亜紀たちは、何かにつけて女子会を開き、気兼ねなく愚痴を言い合っている。モバイルコンテンツ部に所属する亜紀は、工藤美和(市川実和子)、立花沙織(平山あや)、前川亮介(吉沢亮)ら年下の部下とともに、アラフォー向けの恋愛アプリに取り組んでいる。この企画には、プレイボーイとして有名な社長の栗田純一(谷原章介)も期待を寄せていた。あるとき亜紀は、10年以上前に何本もの恋愛ドラマをヒットさせた脚本家・高山文夫(江口洋介)にゲームの監修を依頼しようと思いつく。高山の居場所を調べ、彼が入り浸っているカフェを訪れる亜紀。しかし高山は、企画書を見るなり「いい年して胸キュンもない」「40歳は女子とは言わない」と言って取り合わない。そんな高山の態度にカチンときた亜紀は「あなたこそ思春期丸出しの偏屈男だ」と言ってしまい・・・。

オトナ女子、2話のあらすじ

オトナ女子、2話

亜紀(篠原涼子)は、脚本家の高山(江口洋介)にアラフォー向け恋愛アプリの監修を引き受けてもらうことに成功する。が、年下の恋人・伸治(斎藤工)に振られたショックからは立ち直れないでいた。萠子(吉瀬美智子)とみどり(鈴木砂羽)は、失恋の特効薬は新しい恋だと亜紀を励ますが・・・。別の日、亜紀の会社『フルテージ』に高山が打ち合わせにやってくる。その席で高山は、独自の恋愛論を展開し、白馬に乗った王子様などいない、夢を見るのはいいがそれにつけ込んで儲けようとするビジネスが発生する、などと主張する。萠子は、フラワーショップに客としてやってきた栗田(谷原章介)から食事に誘われる。栗田がフルテージの社長だと知らない萠子は、優良物件を引き当てた、と嬉しそうに亜紀に報告する。そのころフルテージ内では、栗田に関する怪しい噂が広まっており・・・。一方、みどりは、進路相談で三男・陵(浦上晟周)が通う中学校を訪れる。そこでみどりは、陵の担任・沢田健太(千葉雄大)に出会う。沢田は、真面目そうでさわやかな印象の青年だった。そんな中、亜紀は、社内プレゼン用に高山のコメントをもらいに行く。そこで亜紀は、注文しておいた品物を受け取ってきてほしい、と高山から頼まれる。仕方なく受け取りに行った亜紀は、その帰り道、編集者の池田優(平山浩行)と出会う。それぞれの新しい出会いの行方は!?

オトナ女子、3話のあらすじ

オトナ女子、3話

亜紀(篠原涼子)は、高山(江口洋介)の担当編集者でもある池田(平山浩行)から地元の秋祭りに誘われる。だが、そこで亜紀が見たのは、子連れの女性と仲良さそうに話す池田の姿だった。亜紀は、萠子(吉瀬美智子)とみどり(鈴木砂羽)に、池田は妻子持ちみたいだと報告するが・・・。一方、みどりの家には、三男の陵(浦上晟周)の担任・沢田(千葉雄大)が家庭訪問にやってくることに。母子家庭だからという偏見を持たれたくないと考えたみどりは、長男・昂(平埜生成)、次男・碧(矢部昌暉)にも協力してもらって対応マニュアルを作成し、沢田を迎える。萠子は、「フルテージ」の社長・栗田(谷原章介)との交際を続けていた。彼の前では、物分かりの良いオトナの女性を演じる萠子。ある日、栗田とデートしていた萠子は、元カノらしい若い女性と鉢合わせしてしまう。萠子は、若い元カノからおばさん扱いされるが、真っ向から彼女とやり合って撃退し、栗田を感心させる。そんな折、亜紀の前に、元恋人の伸治(斎藤工)が現れる。伸治は、メジャーデビューをきっかけに亜紀を捨て、若い女性のもとへと行ってしまった男だ。亜紀は、話があるといってマンションまでやってきた伸治を無視して部屋に戻るが・・・。

オトナ女子、4話のあらすじ

オトナ女子、4話

亜紀(篠原涼子)は、高山(江口洋介)の担当編集者・池田(平山浩行)から、結婚を前提とした交際を申し込まれた。それを知った萠子(吉瀬美智子)やみどり(鈴木砂羽)は、体の相性が大事、時間をかけて愛を育む余裕はない、などと勝手なことを言い始める。そんなふたりに対して亜紀は、池田は誠実な人だからゆっくり考えたいと返す。亜紀たちが制作を進めているアラフォー向け恋愛アプリのシナリオが上がった。それを読んだ高山は、波乱が足りないと助言する。風がなければヨットが進まないように、恋愛にも適度な波風はあった方が刺激になるというのだ。萠子は、栗田(谷原章介)の自宅で開かれたパーティーに呼ばれる。が、そこで「お花屋さんの大崎さん」と紹介されたことに傷ついた萠子は、他に女性がいてもいいがせめて1番にしてと栗田に迫る。みどりは、陵(浦上晟周)の担任・沢田(千葉雄大)から学校に呼び出される。陵が、階段を滑り落ちそうになった生徒を助けようとして軽いケガをしたという。その際、沢田は、またダンスの練習を見学に来てほしいとみどりに伝える。池田とのデートのため、カフェで待ち合わせていた亜紀だが、大雨のために外に出られず高山と2人だけカフェに取り残されてしまい。

オトナ女子、5話のあらすじ

オトナ女子、5話

亜紀(篠原涼子)と池田(平山浩行)は交際を続けていた。順調すぎで逆に不安を覚えているという池田に、愛とは決して後悔しないこと、前を向くしかないと助言する高山(江口洋介)。萠子(吉瀬美智子)のフラワーショップにやってきた栗田(谷原章介)は、以前付き合っていた女の子から、妊娠したので責任を取ってほしいと言われて困っていると相談する。交際していたのは1年以上前なので、つじつまは合わないが、下手に騒がれても困るというのだ。栗田の言動に腹を立てていたはずの萠子は、相談されたことが嬉しくてつい彼を許してしまう。一方、三男・陵(浦上晟周)の担任でもある沢田(千葉雄大)とベッドをともにしてしまったみどり(鈴木砂羽)は、亜紀と萠子にその件を告白する。しかも、子どもたちがそれに気づいているかもしれないらしい。そんな話をしている間にも、沢田から「あなたに会いたい」というメールが届き、困惑するみどり。萠子は、「もう会わない」と言って自分を責めるみどりに、お互い独身なのだから何も悪くないと告げる。それに対して亜紀は、子どもたちのことや立場も考えるべきだと言い出し・・・。そんな折、高山のもとを訪ねた亜紀は、どこかしっくりいっていない池田との交際について相談する。高山は、亜紀たちはお互いに気を遣い過ぎだと指摘し、一度思い切り甘えてみてはどうかと提案する。

オトナ女子、6話のあらすじ

オトナ女子、6話

亜紀(篠原涼子)の会社・フルテージに雑誌の取材が入った。がやってきたカメラマン・里中(前川泰之)は、無遠慮な振る舞いで亜紀たちを困惑させる。そこに高山(江口洋介)から、亜紀に会いたいという連絡が入る。亜紀が高山を訪ねてカフェ『caldo』に行くと、入れ違いで彼はフルテージに現れる。高山は、美和(市川実和子)たちにひとしきり恋愛レクチャーをすると、帰り際、亜紀にキスをした件に触れ、「ただの誤作動だった、とだけ伝えてほしい」と伝言を残す。同じころ、みどり(鈴木砂羽)は、次男の碧(矢部昌暉)が怪しげな店でアルバイトしているのではないかと疑っていた。三男・陵(浦上晟周)のいじめ問題の件で電話してきた沢田(千葉雄大)は、みどりから碧のことを聞くと、「好きな人の役に立ちたい」と言って一緒にその店に行こうと提案する。一方、栗田(谷原章介)とデートしていた萠子(吉瀬美智子)の前には、レンタル彼氏で頼んだ田代(丸山智己)が現れる。そこで田代は、もう一度萠子に会いたかったなどと言い出す。最初は嫌がっていたものの、遠慮なく話しかけてくる田代に、最後は思わず笑ってしまう萠子。その姿を見ていた栗田は、半ば強引に萠子をホテルに誘い・・・。そんな折、亜紀のマンションに池田(平山浩行)がやってくる。そこで亜紀は、池田から衝撃の告白を受け・・・。

オトナ女子、7話のあらすじ

オトナ女子、7話

亜紀(篠原涼子)を心配して温泉宿まで駆けつけた高山(江口洋介)。酔って寝ている亜紀を見て、そのまま立ち去ろうとするが・・・。翌日、萠子(吉瀬美智子)と電話をした亜紀は、高山が亜紀のメッセージを見て店を飛び出して行ったことを聞く。亜紀は、駆けつけてくれたと聞いた、と高山を問いただすも、「妙な誤解をしているんじゃないか」と言われてしまう。するとそこに池田(平山浩行)がやって来て・・・。一方、萠子の店には、連日、田代(丸山智己)が来ていた。嫌がる萠子をよそに話し続ける田代。すると、一度だけでいいから一緒に飲みに行ってくれたらもう来ないと言い出し・・・。その頃、みどり(鈴木砂羽)は沢田(千葉雄大)から、次男・碧(矢部昌暉)が年上の女性と腕を組んで歩いているところを見た、と連絡を受ける。後日、バイト終わりの碧をこっそりつけたみどりは・・・。ある夜、亜紀は高山に、別の部署に異動して悪戦苦闘していることを話す。その後、高山の話を聞いた亜紀はある決意をして・・・。

オトナ女子、8話のあらすじ

オトナ女子、8話

亜紀(篠原涼子)は、高山(江口洋介)らの助力もあってモバイルコンテンツ部への復帰を果たす。亮介(吉沢亮)も、社長の栗田(谷原章介)に何度も亜紀の復帰を訴えていたらしい。そこに美和(市川実和子)がやってきて、仕事を辞めようと思っていると言い出す。亜紀は、そんな彼女に、相談に乗るからもう一度考えてほしいと告げた。萠子(吉瀬美智子)は、母親の絹江(朝加真由美)から栗田と別れたことを責められ、口論になってしまう。そこに現れた田代(丸山智己)は、絹江を上手く外に連れ出し、その場を収める。みどり(鈴木砂羽)は、沢田(千葉雄大)から電話をもらい、陵(浦上晟周)が通う中学校を訪れる。応対した教頭(児玉頼信)は、調査の結果、陵に対するいじめの事実はなかったとみどりに告げるが・・・。一方、小説の執筆を進めていた高山は、主人公が無邪気に喜んでいる描写の参考に、と亜紀の好きなものをリサーチする。亜紀がJAZZ好きだと知った高山は、有名なJAZZミュージシャンのディナー付き演奏会のチケットを入手し、彼女を誘う。演奏会当日、亜紀は、ドレスアップして高山が待つカフェ『caldo』を訪れる。マスター(池田成志)から車を借りた高山は、亜紀をエスコートして会場へと向かうが・・・。

オトナ女子、9話のあらすじ

オトナ女子、9話

亜紀(篠原涼子)のマンションに、いきなり高山(江口洋介)がやってくる。応対した亜紀に、「会いたくて・・・」という高山。亜紀は、戸惑いながらも高山を迎え入れるが・・・。萠子(吉瀬美智子)は、店にやってきた母・絹江(朝加真由美)に、ひとり暮らしをするために部屋を借りようと思っていることを告げる。しかし絹江は、それを認めようとはせず、「私のこと、捨てるつもりなの?」と言い出す。同じころ、とあるネット掲示板に、栗田(谷原章介)と関係を持ったという女性たちが集まり、彼に関する書き込みをしていることが判明する。秘書の玲子(東加奈子)からその話を聞いた栗田は、このくらいやられても仕方ないと返す。亮介(吉沢亮)は、カフェ『caldo』を訪れ、高山に恋愛相談を持ち掛ける。亮介が亜紀に思いを寄せているとは知らない高山は、相手の趣味や嗜好を知ることの必要性を説き、若いのだから失うことを恐れずにぶつかってみればいい、とアドバイスした。一方、みどり(鈴木砂羽)は、もう一度話し合いをするために、三男・陵(浦上晟周)をいじめていた相手の家を訪れる。するとそこに沢田(千葉雄大)もやってくる。しかし、相手側の両親は、みどりが金目当てで騒ぎ立てていると決めつける。そんな折、亜紀たちが取り組んでいたアラフォー向け恋愛アプリがとうとう完成する。社内で打ち上げをすることにした亜紀は、高山にも声をかけ・・・。

オトナ女子、10話のあらすじ

オトナ女子、10話

亜紀(篠原涼子)は、高山(江口洋介)が執筆していた小説を偶然読んでしまい、大きなショックを受ける。そこには、高山と出会ってからの亜紀のことが綴られていた。池田(平山浩行)は、泣きながらカフェ『caldo』を飛び出した亜紀の姿を見つけ、彼女を追いかける。しかし亜紀は、何も話そうとはしなかった。あくる日、亮介(吉沢亮)は、徹夜して作った企画書を亜紀に提出する。そのとき、亜紀のようすがどこかおかしいことに気づいた亮介は、何かあれば相談に乗る、と声をかける。そんな中、フルテージに高山がやってきて、亜紀を呼び出す。そこで高山は、小説を書くことを認めてほしい、と言い出し、亜紀を怒らせてしまう。萠子(吉瀬美智子)は、母・絹江(朝加真由美)と別居することを田代(丸山智己)に打ち明ける。すると田代は、もっといい解決法があると思う、と告げる。一方、みどり(鈴木砂羽)は、授業参観で三男・陵(浦上晟周)のクラスを訪れる。そこで陵は、「最近思うこと」というテーマで書いた作文を発表する。別の日、亜紀は萠子、みどりと女子会を開く。そこに、池田から「会いたい」という電話が入り・・・。

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